主の優しい御腕に抱かれて

主の優しい御腕に抱かれて

4月に入り、2番目の娘も1歳年上のお兄ちゃんと
同じ制服を着て入園するまでに大きくなりました!
年子の3人、家にいる間は大変で
「はやく手が離れないかな~」なんて思っていましたが、
いざ離れていくと…ちょっと寂しい…

子供と密に関われる時間って、
もしかしたら貴重な時間なのかもしれません。

同月、たまごの殻に「絵」を書く子供達が目につきましたね!

4月5日は「イースター」。
イエス・キリストの復活祭を祝う特別な日なのです。

神様に近づくために努力している方々さえ
不完全な故に、たくさんの失敗を繰り返し歩んでいきます。
イエス・キリストは、そんな多くの失敗を通して、
近づこうとも遠ざかる方々の「新たな決意」を条件に、
自らの死を犠牲に取り成し(贖い)をされ、
前進できるよう道を備えて下さったのです。

十字架での死から3日後に復活され、
今なお私たちを見守って下さっているのは
大変有名なお話ですね。

殻を破り生まれる命の象徴として、
今では卵を使った遊びが文化として根付いてます。

先日、私は意図せぬ出来事で、妻を傷つけてしまいました。

いくら後に悔やんでも、
起こった出来事を帳消しにすることはできませんでした。

私の放った言葉は本心では無かったとはいえ、
家族として大切な時期に、
前進するための動力を失ったようにも感じ、
とても辛い経験をしました。

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2015年4月30日

著者:ペンネーム・JAXさん(3児のパパのサラリーマン)