ザ・ピアノ・ガイズは、ニューヨーク市の聖ヨハネ大聖堂で、スペシャル・ゲストと協力して「きよしこの夜」の美しい演奏を行いました。

ザ・ピアノ・ガイズは、テノール歌手の巨匠、プラシド・ドミンゴと聖ヨハネ大聖堂スクールの大聖堂スクール・コーラス隊の子供たちとコラボを行い、この有名なクリスマス・ソングの演奏が、人々にこの人生に存在する美徳を思い起こさせることができるよう願いました。 

「ときどき、この世界には、静かで、神聖で、平穏であり、明るいものはあまりないように思えます」と、ミュージシャンらはYouTubeのビデオの説明に書いています。

しかしながら、うるさく不道徳で、熱狂していて暗く見えるかもしれませんが、不朽の賛美歌「きよしこの夜」のような音楽は、わたしたちの至る所に、まだ美徳が存在することを、思い起こさせてくれます。希望と美があります。そして光があります。

ザ・ピアノ・ガイズは、イースト・コースト・ツアーの間に、世界の最大大聖堂の一つである場所でビデオを撮影し、上部に投稿しました。ザ・ビデオ・ガイズのビデオをもっと視聴するには、彼らのYouTube チャンネルを参照してください。

 

カイリー・ラブステンはLDS.netの著者でBYUの放送ジャーナリズムの卒業生です。彼女はシカゴ近郊で育ち、シカゴカブスのファンです。彼女は書くことや、ライブイベントのビデオ制作をすることが好きです。