投稿者: キャンベル 愛美

前世が知りたい!前世が本当に存在した理由

「前世が知りたい!」それは誰しも一度は思うこと。そもそも前世なんてあるのか?ということも。モルモン教でははっきりと前世の存在を伝え、わたしたちが前世で何をしていたかも聖典を通して知ることができます。前世の意味を知ると、今の人生の意味、また目的が明確になってきます。

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モルモン教はカルト集団だと思っていたバプテスト派の牧師「モルモン書を受け入れ、信じている」と話す

モルモン教はカルト集団だと言われ育ってきたバプテスト教会の牧師リン・ライデンアワーは、今では、モルモン書をイエス・キリストについての書物であると同時に、人々が忘れている神様との約束、聖約について思い出させ、人々が聖約によって変わっていくことができることを話した。

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幸せな結婚とは大掛かりなものではない

「僕が君を愛してるってどうしてわかるの?」妻の答えにわたしは言葉を失った。わたしは何十万もかかったクルーズだったり、何十時間もかけて作成したプレゼントだったりと考えていたのだが、彼女の答えは「お水を持ってきてくれたから。」幸せな結婚とは小さなことの積み重ねだと妻が気づかせてくれた。

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末日聖徒:クリスマスにおけるモルモン書の意味とその証人

モルモン書はクリスマスの時期に読むのにふさわしい書物です。聖書のようにモルモン書はイエスの誕生や使命、マリヤのことなどが昔から予言されていたことが記されています。モルモン書が真実であるという2人の証人の証がこの記事では紹介されています。聖書もモルモン書もクリスマスの喜びの知らせをもたらします。

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神への信仰

末日聖徒イエス・キリスト教会の正しい情報やイベント、ブログ、ミームを紹介しています。
神への信仰
神への信仰木曜日, 10月 22nd, 2020 at 11:28am
すぐ答えられる祈りがある中、すぐに答えられない場合、焦りや不安を感じる時があると思います。しかし、全ての業には時があります。いつも神様のタイミングを信じましょう
神への信仰
神への信仰水曜日, 10月 21st, 2020 at 11:46am
今日の英会話は"Here goes nothing." やってみよう。という感覚で日常使えます。難しそうなことも神に頼ってやってみましょう。
神への信仰
神への信仰
神への信仰火曜日, 10月 20th, 2020 at 11:32am
何度辛いことを経験したとしても、皆さんの心をいつも主に開いていてください。必ず必要な時に主の助けと愛を感じることができます。
神への信仰
神への信仰月曜日, 10月 19th, 2020 at 11:11am
主を信頼して行動する

当時わたしは任地に来たばかりの新しい宣教師のトレーニングをしていて、彼女に信仰を持って物事を行うことの力強さを経験してもらいたいと思っていました。なので目標や、やりたいことがある時に、いつも「できる信仰がありますか?」と尋ねていました。そんな日々の中、彼女が「佐藤姉妹が今日は普通に寝れますように」と祈ってくれたことがありました(当時、ひどい寝相に悩まされていたので…笑)。思わずお祈りの後に吹き出すと、彼女は真顔で「佐藤姉妹、信仰がありますか?」と聞きました。確かにそうだと思い、きっと主が寝相も助けてくれるに違いないと信じながら眠りにつくと、次の日の朝、頭はまっすぐ、体もちゃんと布団の中、夜中に立ったり座ったり、ひっくり返ったりした様子もありませんでした。

朝、身体が疲れていなかったのもとても嬉しかったですが、同僚が信仰を持って祈ってくれたこと、小さな嘆願に主が耳を傾けてくださったことに深い感謝を覚えました。

何か変えたいことがある時、直したいことがある時、チャレンジしたい時、何となく尻込みしてしまうことがあります。うまくできる自信がないからです。そんな時、主が助けて下さるという信仰を持って、祈って行う時にもっと楽観的に、大胆にチャレンジできます。自分だけではできなくても、主に頼っていると知っているからです。

今では笑い話のような小さな経験ですが、未知の生活でどうしたらいいか分からない時、もうちょっとだけ頑張ろう、という勇気を与えてくれるものになりました。
「見よ、神はわたしの救いである。わたしは信頼して恐れない。主なるエホバはわたしの力であり、わたしの歌である。また、主はわたしの救いとなってくださった。」(ニーファイ第二書 22:2)
主を信頼して行動する時に、いつも助けがあることを証します。
ベイツ 佐藤 春菜
神への信仰
神への信仰土曜日, 10月 17th, 2020 at 11:36pm
ゴング夫妻はコロナウイルスの検査で陽性と診断された後、自宅待機の時期を無事に終えました。末日聖徒イエス・キリスト教会の十二使徒の会員であるゴング長老は、来週の始めから教会の責任を再び果たし始めることを、ソーシャルメディアで表明しました。
「世界中の人々がわたしたちのために祈り、回復を願ってくれたことに感動し、心から感謝しています。わたしたちのために信仰を行使してくださり、ありがとうございます。主治医は、わたしたちの自宅待機が成功したと表明しました。引き続きマスクを着用し、よく手洗いをし、距離を保って注意を払っていきたいと思っています。来週から自分の任務に戻ることができることを楽しみにしています。皆さんに感謝し、再び皆さんと共に過ごせることを心待ちにしています。」
ゴング長老は現在66歳です。10月の総大会前にコロナウイルスに感染した恐れがあったため、総大会には出席せずに、事前に録画したものが土曜午後の部会で放送されました。
10月6日にゴング御夫婦が陽性であると診断されましたが、二人の症状は軽度なものでした。
その後大管長会と残りの十二使徒定員会の会員は、COVID-19のテストを受けました。全員陰性の結果を受けました。ネルソン大管長は96歳で、ほかの使徒は70代から90代とリスクの高い年齢層です。
教会の代弁者であるエリック・ホーキンズ兄弟は、「教会の指導者がこれからもCOVID-19に関する健康づくりのための指針に従って注意を払い、会員のみなさんにも同様にするよう勧めている」と述べました。
この記事はksl.comに掲載されたものを翻訳したものです。

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