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	<title>菜生, Author at 信仰プラス</title>
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	<description>あなたが神を知り、キリストへ歩み寄る助けとなるように</description>
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	<title>菜生, Author at 信仰プラス</title>
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	<item>
		<title>プライドを捨てる5つの方法：プライドが高いのを直すには？</title>
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		<dc:creator><![CDATA[菜生]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 22 Dec 2019 06:44:38 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[あなたの生活に福音を]]></category>
		<category><![CDATA[あなた・わたしがキリストに近づくために]]></category>
		<category><![CDATA[人間関係]]></category>
		<category><![CDATA[自己改善する方法]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>自信と勇気という名のプライドを持つ！</p>
<p>The post <a href="https://morefaith.jp/%e3%81%82%e3%81%aa%e3%81%9f%e3%81%ae%e7%94%9f%e6%b4%bb%e3%81%ab%e7%a6%8f%e9%9f%b3%e3%82%92/%e3%83%97%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%89%e3%81%8c%e9%ab%98%e3%81%84%e3%81%ae%e3%82%92%e7%9b%b4%e3%81%99/">プライドを捨てる5つの方法：プライドが高いのを直すには？</a> appeared first on <a href="https://morefaith.jp">信仰プラス</a>.</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>「プライド」と調べると、自慢、得意、満足、自尊心、誇り、自負心、うぬぼれ、思い上がり、等が主な意味として出てきます。良い意味としても、悪い意味としても使われる数少ない言葉の一つがプライド。</p>
<p>「自尊心」は自分の人格を大切にする心、「自負心」は自分の才能や仕事に自信と誇りを持つ心という意味の言葉。どちらも良い意味の言葉ですが、それが過ぎると<strong>思い上がり</strong>や<strong>うぬぼれ</strong>になってしまいます。</p>
<p>プライドはあっていいものの、無駄に意地を張ったり、恥を恐れて挑戦できなかったりと、高すぎると社会でうまく活躍できなくなってしまう理由になります。</p>
<ul>
<li>どこまでが人格でどこからがプライド？</li>
<li>捨てたいプライドは？</li>
<li>プライドが高いのを直す方法は？</li>
</ul>
<p>大切なのはこの3つを知ることから！その知識を通して少しずつ邪魔なプライドを捨てていきましょう。</p>
<h2>人格とプライドを比較し自分にとって高すぎる無駄なプライドを知る</h2>
<p>以前、芸能関係の会社のプレゼンテーションに参加した時、自分のプライドの高さを見直すいい機会になりました。そこから今でも心に残っている表を紹介したいと思います。</p>
<p>その表を使って、自分のプライドを客観的に認識してみましょう。そもそも自分はどういう人間なのかを考えてみます。これらのことを心に留め、以下の表を自分に当てはめてみてください。</p>
<h3><a href="https://files.morefaith.jp/2019/12/プライドが高い.jpg"><img fetchpriority="high" decoding="async" class="size-medium wp-image-15952 aligncenter" src="https://files.morefaith.jp/2019/12/プライドが高い-300x243.jpg" alt="プライドを図る表" width="300" height="243" srcset="https://files.morefaith.jp/2019/12/プライドが高い-300x243.jpg 300w, https://files.morefaith.jp/2019/12/プライドが高い-768x621.jpg 768w, https://files.morefaith.jp/2019/12/プライドが高い.jpg 948w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a><br />
タイプ1 &#8211; 高慢＝（<span style="color: #ff0000">プライドが必要以上に高すぎる人</span>）です。</h3>
<p>表を元にもう少し詳しく言うと、「プライドが高い割に人としての器が小さいので、未熟な自分の現状を受け入れられない人」のことです。周りのせいにしてしまったり嫌われやすいタイプかもしれませんね。</p>
<h3>タイプ2- 適度なプライドがある人は失敗を恥としない人です。</h3>
<p>恥ずかしがっていることを隠さず、情けなくても逃げたりごまかしたりしないタイプ。なぜ失敗したのか追求したり、他人の失敗からも学ぶことができる人です。</p>
<h3>タイプ3 &#8211; 自信がない人（プライドが低い人）が悪いというわけではありません。</h3>
<p>「目の前にある人生を普通に生きている」、そういった面では、余計なことを考えないという良くも悪くもない生活習慣ですよね。</p>
<p>「ごめんなさい」を意味も込めず適当に言える人もいます。感情が薄いと反省もできないし、学ぶことも難しく、いつまでたっても成長しないまま同じ失敗を繰り返します。動じてしまう自分が嫌いで、自分は自分、これがキャラなんだと無理やり気にしないようにしていることで成長の妨げとなることがありますよね。</p>
<p>あなたは上記3つのタイプ、どこに当てはまりましたか？</p>
<h2>捨てたいプライドとは？</h2>
<p>さて、表を分析していくと捨てたくないプライドと、捨てたい高すぎるプライドが自分なりに分かってくるのではないでしょうか。</p>
<p>以下の例えでさらに詳しく、自分には必要のないプライドを探ってみてください。</p>
<table>
<tbody>
<tr>
<td>捨てたくないプライド</td>
<td><span style="color: #ff0000">捨てたい高すぎるプライド</span></td>
</tr>
<tr>
<td>納得できるまでやる</td>
<td>極端な負けず嫌い</td>
</tr>
<tr>
<td>こだわりがある</td>
<td>頑固</td>
</tr>
<tr>
<td>誇りを持つ</td>
<td>高慢</td>
</tr>
<tr>
<td>得意</td>
<td>自慢</td>
</tr>
<tr>
<td>自負心</td>
<td>うぬぼれ</td>
</tr>
<tr>
<td>自尊心</td>
<td>思い上がり</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>「こだわりがある」というのはいいことですが、それが強くなっていくと「頑固」になってしまいます。何でも、行き過ぎるのは良くないということが分かります。</p>
<h2>プライドが高いのを直す方法</h2>
<p>じゃあどうすればこの高いプライドを直すことができるの？<br />
高すぎるプライドは本質だから変えるのは難しい、と思うかもしれませんが、プライドを低くすることに焦点を当てるのではなく、謙虚さと素直さを増し加えることにチャレンジしてはどうでしょうか？謙虚や素直という特質は人に好印象を与え、自分の可能性も伸ばすことができます。十二使徒の<a href="https://www.churchofjesuschrist.org/study/general-conference/2019/04/14uchtdorf?lang=jpn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">ディーター・F・ウークトドルフ長老はこう言っています</a>。「自信と勇気と謙虚さは相反する特質のように思えるかもしれませんが、そうではありません。それらは、<span style="text-decoration: underline">福音の価値と原則を<ruby>枡<rt>ます</rt></ruby>の下に隠すことなく、光を輝かして、善い行いによって天の御父に栄光を帰すようにという救い主の勧めを反映するもの</span>です。」</p>
<p>自信と勇気をもつことに対して希望を持ってください。「人が存在するのは喜びを得るため」です。元気を出すとは、自信をもって生きることです。イエス・キリストの福音によって強さを得、永遠を見通す人は、未来に元気に立ち向かうことができます。」（アデマール・ダミアニ　七十人）</p>
<p>謙虚さと素直さを持ち合わせ、自信と勇気という名のプライドを持ったあなたを想像することができますか？</p>
<p>謙虚さと素直さを身に着けるために、以下にいくつか案を出してみました。</p>
<p>まず謙虚さを手に入れるために…</p>
<p><strong>①悔い改め</strong><br />
基礎！と思うかもしれませんが、1日の終わりに膝まずき、どんなことを改善できるか、どんな失敗があったかを振り返り神様に悔い改めの祈りをすることはとても大切なことです。忙しい1日を終えてやっと休めると思うと忘れがちになりやすいので、注意して悔い改めの時間をとってみてはどうですか？</p>
<p><strong>②当たり前の感謝を繰り返す、また人を褒めることを日課にする</strong><br />
付せんを使用してください。<br />
毎日最低1枚を使用して、誰かにあてた手紙やコメントを書きます。<br />
一言、その人を褒める言葉でもいいですし、日ごろの感謝の思いでもいいんです。渡す人を迷うならニコニコマーク<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/17.0.2/72x72/263a.png" alt="☺" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />を書いた付せんを人の目に触れる所に貼ったり、自動販売機に次の人が買えるようにお金と一言を貼り付けたりするのもアリではないでしょうか？<br />
謙虚の反対は、傲慢。傲慢な人の特徴は感謝が薄いこと。要するに高いプライドの源です。これは、<span style="text-decoration: underline">当たり前の感謝を繰り返す、また人を褒めることを日課にする</span>ことによって謙虚さを身につける訓練です。</p>
<p><strong>③みんなにとって害のない話をする</strong><br />
単純に、<span style="text-decoration: underline">悪口を言わない！聞かない！</span>です。逆にその人の良いところを言ってみるとその悪口は消えていくでしょう。会話自体を変えることもできますよね。<br />
悪口や噂話をしていると、「自分もそういうことを言われているのではないか」とだんだんネガティブな話に敏感になってしまいます。そうすると自己防衛本能が働き始め、ピリピリとした性格になってしまいます。<br />
これは少し意識すればできることだと思います。頑張ってみましょう。自分のプライドが高くなってしまう自爆行為ではなく、心が奇麗になるのを実感することができるようになると思いますよ。</p>
<p>次に素直さを手に入れるために…</p>
<p><strong>①自分がどんな人間か、嘘なく知る</strong></p>
<p><a href="https://files.morefaith.jp/2019/12/プライドが高いのを直す-1.jpg"><img decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-15955" src="https://files.morefaith.jp/2019/12/プライドが高いのを直す-1-300x172.jpg" alt="自分を知る活動" width="300" height="172" /></a></p>
<p>1日に1枚、自分の性格や特徴を箇条書きにして保管します。<br />
週末時間がある時に、それを開けて1枚ずつ読んでいきます。</p>
<p>数年前のわたしは「理想の自分像」があり、現実の自分から目を背けていました。でもこの作業をしたことにより、失敗したら「自分はまだまだなんだな、どこをどのように直すことができるかな」と実際に今立っている自分の状況を深く分析する力を得たと思います。<br />
<span style="text-decoration: underline">自分がどんな人間か、嘘なく知っていく</span>作業です。これをすると真の自分と向き合うことができます。</p>
<p><strong>②あえて自分の弱点を話す</strong><br />
今までの失敗談や自虐ネタで人を笑わせてください。自分の格好悪い話や恥ずかしい話で笑ってくれると嬉しくなってクセになるんです。<br />
嫌な出来事も、これはネタにできるぞ！と思うようになります。ネタ帳を作るのもあり。<br />
弱みを人に見せれるようになると、邪魔なプライドが減ってグンッと生きやすくなるはずです。</p>
<p>このようなことに焦点を当てて、自尊心を保ったプライドが高すぎない謙虚な人を目指していけるといいですね！</p>
<p>The post <a href="https://morefaith.jp/%e3%81%82%e3%81%aa%e3%81%9f%e3%81%ae%e7%94%9f%e6%b4%bb%e3%81%ab%e7%a6%8f%e9%9f%b3%e3%82%92/%e3%83%97%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%89%e3%81%8c%e9%ab%98%e3%81%84%e3%81%ae%e3%82%92%e7%9b%b4%e3%81%99/">プライドを捨てる5つの方法：プライドが高いのを直すには？</a> appeared first on <a href="https://morefaith.jp">信仰プラス</a>.</p>
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			</item>
		<item>
		<title>人付き合いが下手？入社/新婚生活で改善できるコミュニケーション能力</title>
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		<dc:creator><![CDATA[菜生]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 06 Sep 2019 19:01:52 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[家族]]></category>
		<category><![CDATA[生活の知恵]]></category>
		<category><![CDATA[人間関係]]></category>
		<category><![CDATA[家族を強める案]]></category>
		<category><![CDATA[自己改善する方法]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>自分のコミュニケーションパターンを復習するのにも良い記事です。</p>
<p>The post <a href="https://morefaith.jp/%e7%94%9f%e6%b4%bb%e3%81%ae%e7%9f%a5%e6%81%b5/%e4%ba%ba%e4%bb%98%e3%81%8d%e5%90%88%e3%81%84%e3%81%8c%e4%b8%8b%e6%89%8b/">人付き合いが下手？入社/新婚生活で改善できるコミュニケーション能力</a> appeared first on <a href="https://morefaith.jp">信仰プラス</a>.</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><span style="font-weight: 400;">あなたは人付き合いが上手ですか？それとも下手な方ですか？学校を卒業して仕事を始めたり結婚をすると、自分中心だった生活とは違い、周りの人に今まで以上に目を配ったり、いろんな人とコミュニケーションを取ることが多くなりますよね。</span><span style="font-weight: 400;">スペンサー・W・キンボール大管長は、効果的なコミュニケーションの価値について次のように教えています。</span></p>
<blockquote><p><span style="font-weight: 400;"><br />
</span><span style="font-weight: 400;">「適切に用いられる言葉には不思議な力があります。言葉を的確に用いる人もいれば、いい加減に用いる人もいます。言葉はコミュニケーションの手段であり、不完全なメッセージは誤った印象を与えます。その結果、混乱と誤解が生じます。言葉は人生のすべての土台であり、務めを果たす道具であり、愛情を表現するものであり、進歩を記録するものです。言葉は心を高鳴らせ、共感の涙をもたらします。言葉は心から出るものもあれば、うわべだけのものもあります。わたしたちの多くは語彙に乏しく、結果として、うまく語ることができません。」（</span><span style="font-weight: 400;">“LoveVersus Lust”, 1962）</span></p></blockquote>
<p><span style="font-weight: 400;">仕事をする中で、また、結婚生活でお互いの関係性を強めていくためのコミュニケーション能力を向上しようと努力している人たちから、こんな経験談をもらいました。</span></p>
<h2><span style="font-weight: 400;"><br />
人との関係性を強めた4つの例</span></h2>
<p><i><span style="font-weight: 400;">① 仕事で部下の勤務態度が不適切であったため、その人の将来のことを思い、改善点についての難しいメールをやむを得ず書きました。そのメールへの返信は思ったよりも素直なものでした。それ以降は前よりも意識して愛と関心を示すよう努力しました。その後、その人とのやりとりは良い方向に向かいました。</span></i></p>
<p><i><span style="font-weight: 400;">② 結婚生活が始まった最初の1年は週1のペースで、生活観や性格の違いで大げんかをしていました。時がたつにつれ、人生の中でも結婚生活が特に重要であることを心にとめ、耳を傾け、使う言葉を選ぶことができるようになり、今はけんかは半年に1回ほどに減りました。</span></i></p>
<p><i><span style="font-weight: 400;">③夫にとてもきつい口調で、あることを指摘されました。でも、夫の口調を頭の中で思い返すと、わたしの方がもっと頻繁に、同じようなきつい口調で夫に注意していたことに気づきました。夫もわたしと同じように傷ついていたんだと、やっと分かりました。元は赤の他人である2人が一緒に暮らすと、絶対に違いはあるし相手にイライラすることはあります。いつも心が元気な状態とは限らないし、疲れているだけでも余裕はなくなります。この出来事があってからは、きつい言葉遣いにならないように注意しています。</span></i></p>
<p><i><span style="font-weight: 400;">④わたしが気をつけているのは、距離感です。家族や友達であろうと相手は一人の人間、自分の感覚を当てはめ過ぎないように、適度な距離を取るようにしています。わたしは身内に大変厳しくしてしまい、その度に自己嫌悪に陥り、なんでだろうと考えてみたことがありました。その時、子供の通信教育の親用冊子に、「</span></i><b><i>我が子とはいえ別の人間、割りきることも必要」</i></b><i><span style="font-weight: 400;">と書いてあったことから考え方が変わりました。</span></i></p>
<p><span style="font-weight: 400;">この4つの例から、より良いコミュニケーションは、どこで誰と生活していても必要なのが分かりますよね。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">一人っ子のわたしは、社会に出てほかの人とコミュニケーションを取ることがかなり憂うつでした。自分の生き方や理想と違う</span><span style="font-weight: 400;">言動をしている人を見ては、軽べつしていました。が、そんな自分を変えたいと思い、</span><span style="font-weight: 400;">以下のことを生活に取り入れ始めました。</span></p>
<ul>
<li style="font-weight: 400;"><span style="font-weight: 400;">人間関係を破壊させる4つのコミュニケーションパターン</span></li>
<li style="font-weight: 400;"><span style="font-weight: 400;">言葉選び</span></li>
<li style="font-weight: 400;"><span style="font-weight: 400;">イエスセット法</span></li>
</ul>
<p><span style="font-weight: 400;">最初にわたし自身が取り組んだことが、</span><b></b><span style="color: #ff0000;"><strong>「人間関係を破壊させる4つのコミュニケーションパターン」</strong></span>に気づき、やめること<span style="font-weight: 400;">でした。</span></p>
<ul>
<li style="font-weight: 400;"><b><i>批判</i></b><span style="font-weight: 400;">－「たいていの場合、過ちを責めながら……人の性格や個性を非難します。」</span></li>
<li style="font-weight: 400;"><b><i>軽べつ</i></b><span style="font-weight: 400;">－相手を侮辱したり、品位を傷つけたりします。相手のことを無分別で、あきれた人物であり、無能で、愚かだと考えていることを言葉や行いによって示します。</span></li>
<li style="font-weight: 400;"><b><i>自己防衛</i></b><span style="font-weight: 400;">－不平や批判、軽べつに対して自己防衛的に反応します。つまり、言い訳や否定、口論、泣き言、相手を逆に非難することばかりで、問題を解決しようとしません。</span></li>
<li style="font-weight: 400;"><b><i>強い拒絶</i></b><span style="font-weight: 400;">－意見の違いが生じると、かたくなになって、意見の会わない人との関係から物理的または感情的にかかわりを絶ちます。　</span></li>
</ul>
<p><span style="font-weight: 400;">このような</span><span style="font-weight: 400;">悪い習慣を長年にわたって繰り返すと、深く染み付いて悪化してしまいます。この4つのパターンを知ってから、わたしは人間関係を前向きにとらえるよう努力しています。例えば、</span></p>
<ul>
<li style="font-weight: 400;"><span style="font-weight: 400;">相手が話したいと思っていることに関心を示す。</span></li>
<li style="font-weight: 400;"><span style="font-weight: 400;">愛情を込めて優しい行いを示し、挨拶や行動で愛を表現する。</span></li>
<li style="font-weight: 400;"><span style="font-weight: 400;">思慮深い小さな行いや、お土産やプレゼントを渡すことや、その人のために時間をとることによって関心を示す。</span></li>
<li style="font-weight: 400;"><span style="font-weight: 400;">感謝の気持ちを述べ、褒め、尊敬を表す。</span></li>
<li style="font-weight: 400;"><span style="font-weight: 400;">相手が悩んでいるときには心配していることを示す。</span></li>
<li style="font-weight: 400;"><span style="font-weight: 400;">親身になり、相手の気持ちを理解し、共感していることを示す。</span></li>
<li style="font-weight: 400;"><span style="font-weight: 400;">相手を受け入れる心を持ち、たとえ同意できないときでも、相手の言うことを受け入れ、尊重していることを知ってもらう。</span></li>
<li style="font-weight: 400;"><span style="font-weight: 400;">不快感を与えないような冗談を言い、ともに楽しい時間を過ごす。</span></li>
<li style="font-weight: 400;"><span style="font-weight: 400;">胸の躍るようなときや楽しいときには喜びを分かち合う。</span></li>
</ul>
<p><span style="font-weight: 400;">その他にも</span><span style="color: #ff0000;"><b>「言葉選び」</b></span><span style="font-weight: 400;">って大切ですよね。</span></p>
<table style="height: 173px;" width="584">
<tbody>
<tr>
<td><span style="color: #0000ff;"><b>強調または義務言葉</b></span></td>
<td><span style="color: #0000ff;"><b>無理強いする表現</b></span></td>
<td><span style="color: #0000ff;"><b>喜びを表現する言葉</b></span></td>
</tr>
<tr>
<td><span style="font-weight: 400;">〜しないといけない</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">〜すべき</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">〜知っておくべき</span></td>
<td><span style="font-weight: 400;">〜したほうがいい</span></td>
<td><span style="font-weight: 400;">〜やろう</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">〜しよう</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">〜したい</span></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p><span style="font-weight: 400;">上記のように、同じ意味でも言い方や考え方を少し変えることによって良いコミュニケーションを取ることができますし、周りの人にも良い影響を与えることができます。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">新しい人との出会いも日々経験することですよね。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">初めて会った人と距離を縮めたい時に使える</span><span style="color: #ff0000;"><a style="color: #ff0000;" href="https://million-sales.com/?p=346" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><b>「イエスセット法」</b></a></span><span style="font-weight: 400;">というテクニックがあります↓↓</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">簡単に言うと、</span><b>3回ほど、「はい」と言わせること</b><span style="font-weight: 400;">で</span><b>距離を縮める方法です。</b><span style="font-weight: 400;">例えば、</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">A.「名前は何と言いますか？」<br />
</span><span style="font-weight: 400;">よりは、</span><span style="font-weight: 400;"><br />
</span><span style="font-weight: 400;">B.</span><span style="font-weight: 400;">「わたしの名前、知らないですよね？」<br />
</span><span style="font-weight: 400;">と聞いて、「はい」と言わせる質問をすることです。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">Aは、よそよそしさを感じるような質問の仕方だと感じませんか？一瞬にして会話が終わってしまいますし、名前も覚えにくく、お互い上辺だけの会話になってしまいます。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">ですが、Bの場合、もし名前を知られていた場合であっても、「知ってるんですか？」と、もう少し打ち解けられるような長めの会話につなげていくことができるんです。</span></p>
<h2><span style="font-weight: 400;"><br />
完璧なコミュニケーション方法</span></h2>
<p><span style="font-weight: 400;">人とのつながりは人生に幸福を見いだします。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">自分の思考と行動はつながっていること、そして生活に影響を与えることを忘れてはいけません。自分以外の人に</span><b>関心を持ち</b><span style="font-weight: 400;">、</span><b>注意を払い</b><span style="font-weight: 400;">、</span><b>問いかけ</b><span style="font-weight: 400;">、</span><b>耳を傾け</b><span style="font-weight: 400;">、</span><b>意図を分かち合って</b><span style="font-weight: 400;">ください。</span></p>
<p style="text-align: center;"><span style="font-weight: 400;">「いや、これ、こんな完璧にできる人いるの？」</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">ってなりますよね？正解は「はい、います」です。笑</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">実はこれ、イエス・キリストのコミュニケーション方法なんです。聖書やモルモン書を注意して読むと、イエス・キリストが</span><span style="font-weight: 400;">いつもわたしたちを見守り、様々な方法を使って導きを与えてくださっているのが読み取れます。（そうなんです。聖典って人付き合いの方法も教えてくれるんです。自分で無料の聖典を読んでみたい方は</span><a href="https://www.churchofjesuschrist.org/study/scriptures/bofm/bofm-title?lang=jpn" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><span style="font-weight: 400;">こちら</span></a><span style="font-weight: 400;">をクリック！）</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">イエス・キリストはわたしたちを最も幸せにしてくれるコミュニケーション能力を持っています。</span><span style="font-weight: 400;">コミュニケーションを取る上で、声を荒げるのではなく愛のこもった話し方ができますように。また人を傷つけず、助けることを選べますように。人と人とを結びつけ、溝を掘るようなことをせず、人をおとしめず、高め合うことを選んでいきましょう。</span></p>
<p>The post <a href="https://morefaith.jp/%e7%94%9f%e6%b4%bb%e3%81%ae%e7%9f%a5%e6%81%b5/%e4%ba%ba%e4%bb%98%e3%81%8d%e5%90%88%e3%81%84%e3%81%8c%e4%b8%8b%e6%89%8b/">人付き合いが下手？入社/新婚生活で改善できるコミュニケーション能力</a> appeared first on <a href="https://morefaith.jp">信仰プラス</a>.</p>
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		<title>音楽が人生に与える力と効果</title>
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		<dc:creator><![CDATA[菜生]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 15 Jun 2019 14:54:50 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[生活の知恵]]></category>
		<category><![CDATA[あなた・わたしがキリストに近づくために]]></category>
		<category><![CDATA[エンターテインメント]]></category>
		<category><![CDATA[賛美歌]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>音楽を意識的に取り入れることによって、人生が変わること間違いなし！</p>
<p>The post <a href="https://morefaith.jp/%e7%94%9f%e6%b4%bb%e3%81%ae%e7%9f%a5%e6%81%b5/%e9%9f%b3%e6%a5%bd%e3%81%ae%e5%8a%b9%e6%9e%9c/">音楽が人生に与える力と効果</a> appeared first on <a href="https://morefaith.jp">信仰プラス</a>.</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p><span style="font-weight: 400;">音楽は、人生をいい方向に導いてくれます。音楽は、辛い時にいつもそばにいてくれる親友です。音楽は、周りの人とつながるきっかけになります。音楽は、人を癒します。音楽は、人に喜びと団結力を与えます。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">音楽には、人生を変える効果があるんです。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">だからわたしは音楽が大好きです。</span></p>
<h2>人類と音楽</h2>
<p><span style="font-weight: 400;">わたしたち人間を、他の動物と隔てているのは、文字の使用よりも音楽を楽しむ能力の有無という説を聞いたことがあります。文字を持たない少数民族（オーストラリア北部の</span><span style="font-weight: 400;">アーネムランドに暮らすヨルング族等</span><span style="font-weight: 400;">）はいまだに存在しますが、人類史上、音楽のない文明はなかったと言っても過言ではないのです。人間に近い霊長類ですら、音楽を聴いて楽しむ力は持っていません。音楽を創り、歌い、聴き、楽しむのは人類だけの特権です。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">そう考えると、「</span><b>音楽は</b><span style="font-weight: 400;">人類を進化させている最も力あるもの」と言えるかもしれません。それほど音楽と人間の関係は古く、深いものがあるんです。</span></p>
<h2>音楽の効果</h2>
<p><span style="font-weight: 400;">みなさん、なぜわたしたちは小さいころから「音楽」の授業を受けてきたのか、その理由を知っていますか？</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">幼少からごく自然に受けてきた音楽の授業。</span></p>
<blockquote><p><span style="font-weight: 400;">「音楽という授業が存在する理由、それは戦前と戦後で大きく意味が異なります。戦前の日本では国歌斉唱の機会が多く、国民の一体感を生み出すため、国学の一種として子どもたちに学ばせていた背景がありました」（溝井花代子）</span></p></blockquote>
<p><span style="font-weight: 400;">歴史をさかのぼると、あのドイツのヒトラーも、兵士たちの士気を高めるために、ベートーヴェンの交響曲第9番を流していたと聞いたことがあります。その影響により、ナチス軍は次々と国に攻め入って領土を広げました。つまり、戦争の士気を高めるために音楽が頻繁に利用された、ということですよね。</span></p>
<blockquote><p><span style="font-weight: 400;">「その一方、戦後になると、それまで使われてきた唱歌やクラシック音楽が高い生活水準を持つ人の『娯楽』となりつつありました。そして学校でも、子どもたちの協調性や社会性を育む目的で音楽教育を進めていったと聞いています」（</span><span style="font-weight: 400;">溝井花代子</span><span style="font-weight: 400;">）</span></p></blockquote>
<p><span style="font-weight: 400;">友達と一緒に歌を歌ったり、リコーダーの練習をするのも社会生活に必要な協調性・社会性につながるのだとか。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">東京音楽大学・音楽教育専攻卒業のピアノ講師である</span><span style="font-weight: 400;">溝井花代子さんの言葉を上記で紹介しましたが、その中でもわたしの大好きな言葉があります。</span></p>
<blockquote><p><strong>「わたし自身、音楽の授業はすべての教科に通じる『総合科』であると思っています。」</strong></p></blockquote>
<p><span style="font-weight: 400;">作詞をすることは、国語の俳句や短歌を作ることに似ています。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">作曲家について学ぶことも歴史につながります。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">合唱をすれば、周りの人の声を聞いたり、合わせたり、比べたりします。それは、</span><a href="https://be-counselor.com/music-self-affirmation" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><span style="font-weight: 400;">自己肯定感を高める</span></a><span style="font-weight: 400;">ことにつながるそう。（普段は言えないことも、歌詞として口に出すことによって、気持ちを浄化し、受け入れ、それが自己肯定感に繋がっていく。）</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">「音楽」自体がとても柔軟性の高い教科だから、他の教科の「とっかかり」になると、</span><span style="font-weight: 400;">溝井さんは言っています。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">こうやって音楽は一人一人の人生に何らかの影響を与えているのです。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">近年では、「</span><b>音楽療法</b><span style="font-weight: 400;">」といったリハビリプログラムもよく使われますよね。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">わたし自身、４歳のころからバイオリンを習っていました。中学生の時に病院を訪ね、体と心に傷を負った患者さんたちのために演奏をする機会をいただいたことがあります。患者といっても、骨折した中学生から、重いガンと闘う小さい子供や、病院に長期入院している年配の方もいました。年齢も病名もみんな違っていたけど、みんな同様に心の穴という苦しみを抱えていました。今まで頑張ってきた部活に戻れない中学生の心に空いた穴、みんなと一緒に小学校に通えない子供の心にできた穴、死を考える毎日のおじいちゃんやおばあちゃんの心の穴&#8230;わたしは初めて演奏中に泣いたのを覚えています。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">音楽を聴いていた患者さんたちから、わたしも音楽によって癒しを受けたんだ、とその時強く感じました。</span></p>
<p><a href="https://youtu.be/-09dRyIG9bU">https://youtu.be/-09dRyIG9bU</a></p>
<p><span style="font-weight: 400;">この<a href="https://www.youtube.com/watch?v=-09dRyIG9bU" target="_blank" rel="noopener noreferrer">CM</a>を見たことがない方は今、ぜひ見てください！</span><span style="font-weight: 400;"><br />
</span><span style="font-weight: 400;">2014年に日本中の人が涙したと話題になったCM。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">CMの最後にこんな言葉が浮かび上がってきます…。</span></p>
<p style="text-align: center;"><span style="font-weight: 400;">「音楽は、言葉を超える。」</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">わたしたち末日聖徒イエス・キリスト教会でも「音楽」をとても大切にしています。</span></p>
<p><iframe title="「花は咲く」をフラッシュモブで大合唱！" width="800" height="450" src="https://www.youtube.com/embed/US0qoMG4bjA?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></p>
<p><a href="https://www.youtube.com/watch?v=US0qoMG4bjA" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><span style="font-weight: 400;">仙台伝道部の合唱</span></a></p>
<p><span style="font-weight: 400;">100人を超える宣教師たちが、仙台駅で合唱をした時の動画です。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">「わたしは心の歌を喜ぶからである。まことに、義人の歌はわたしへの祈りである。」（教義と聖約 25:12）</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">わたしたちは、楽しい時に歌い、歌を通して神様を礼拝し賛美します。歌を通して福音を教え、信仰と証を強めます。歌はわたしたちが悔い改めて、戒めを守る気持ちを持つように助けてくれます。歌は、わたしたちが悲しいときになぐさめ、心を軽くしてくれます。また神様の御霊を招き、わたしたちが良い思いと清い思いを感じるように助けてくれます（レッスンを豊かにする活動　5参照）。歌は、わたしたちに対する天父とイエス・キリストの愛を思い出させてくれます。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">わたしは、日曜日に幸せで苦労のない静かさを保つため、教会の音楽を聴きながら1週間の出来事や自分の行動を振り返ることを習慣にしています。良かったなと思う出来事、または改善できること、辛かった出来事を日記に書きます。音楽を聴きながら書くと、次にその音楽を聴いた時に、日記をつけていたことや、何を書いたかを思い出すんです。そうすることによって、同じ間違いをしないよう、再び決意し、正しいことや良いことをする勇気をもらえるのです。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">わたしの生活に「音楽」という友がいることに感謝しています。</span></p>
<p>The post <a href="https://morefaith.jp/%e7%94%9f%e6%b4%bb%e3%81%ae%e7%9f%a5%e6%81%b5/%e9%9f%b3%e6%a5%bd%e3%81%ae%e5%8a%b9%e6%9e%9c/">音楽が人生に与える力と効果</a> appeared first on <a href="https://morefaith.jp">信仰プラス</a>.</p>
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		<title>日曜日の教会に備えて！前日に目を通しておきたいチェックリスト</title>
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		<dc:creator><![CDATA[菜生]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 27 Apr 2019 03:48:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[教会員ってどんな人？]]></category>
		<category><![CDATA[わたしたちの信条]]></category>
		<category><![CDATA[安息日【日曜日】]]></category>
		<category><![CDATA[自己改善する方法]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>冷蔵庫に貼っておきたいチェックリスト！</p>
<p>The post <a href="https://morefaith.jp/%e6%95%99%e4%bc%9a%e5%93%a1%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%a9%e3%82%93%e3%81%aa%e4%ba%ba%ef%bc%9f/%e6%97%a5%e6%9b%9c%e3%81%ae%e6%95%99%e4%bc%9a%e3%81%ae%e6%ba%96%e5%82%99%e3%83%81%e3%82%a7%e3%83%83%e3%82%af%e3%83%aa%e3%82%b9%e3%83%88/">日曜日の教会に備えて！前日に目を通しておきたいチェックリスト</a> appeared first on <a href="https://morefaith.jp">信仰プラス</a>.</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<blockquote>
<p style="text-align: center;"><span style="font-weight: 400;"><strong>「休息と礼拝のために設けられた、週に一度の聖日。神は万物を創造された後、7日目に休まれた。そして週の1日を、人々に神を思い起こさせるための安息の日とするように命じられた。」</strong>(</span><span style="font-weight: 400;">参考聖句、出エジプト20:8:11</span><span style="font-weight: 400;">)</span></p>
</blockquote>
<p><span style="font-weight: 400;">末日聖徒イエス・キリスト教会では日曜日を</span><b>安息日</b><span style="font-weight: 400;">と呼び、教会に行って体と心を休め、家族で神様について学び、礼拝する日としています。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">そんな日曜日、心にも体にも余裕をもって備えることができるように、</span><b>土曜日に準備することチェックリスト</b><span style="font-weight: 400;">を見て、より幸せを感じる安息日にしましょう！</span></p>
<h2><span style="font-weight: 400;"><br />
これは必須！チャチャっとチェックリスト</span></h2>
<ul>
<li style="font-weight: 400;"><span style="font-weight: 400;">日曜日の3食分の食事用意</span></li>
<li style="font-weight: 400;"><span style="font-weight: 400;">教会バックの中身をチェック</span></li>
<li style="font-weight: 400;"><span style="font-weight: 400;">教会に行くための交通手段の確認</span></li>
<li style="font-weight: 400;"><span style="font-weight: 400;">教会に遅れないように目覚ましを早めに設定する</span></li>
<li style="font-weight: 400;"><span style="font-weight: 400;">教会に着ていく服を準備する</span></li>
<li style="font-weight: 400;"><span style="font-weight: 400;">教会内での奉仕(召し)の準備</span></li>
</ul>
<p><span style="font-weight: 400;">その他、</span><span style="font-weight: 400;">「大家族で教会に遅れてしまう！」「日曜日をもっと安らかに過ごしたい！」「日曜日はやることがたくさんあって、どこから手をつけていいのか分からない！」と悩んでいる方のために…</span></p>
<h2><span style="font-weight: 400;"><br />
これだけ準備すれば最高の安息日間違いなしチェックリスト</span></h2>
<ul>
<li style="font-weight: 400;"><span style="font-weight: 400;">家の掃除</span></li>
<li style="font-weight: 400;"><span style="font-weight: 400;">来週前半のための買い物</span></li>
<li style="font-weight: 400;"><span style="font-weight: 400;">家族でできる楽しい活動やオヤツを準備</span></li>
<li style="font-weight: 400;"><span style="font-weight: 400;">明日聴きたい音楽は？</span></li>
<li style="font-weight: 400;"><span style="font-weight: 400;">非常時に備えて非常食や薬、そのほかも確認</span></li>
<li style="font-weight: 400;"><span style="font-weight: 400;">断食の場合、それに向けて祈り準備</span></li>
<li style="font-weight: 400;"><span style="font-weight: 400;">奉仕できる人について祈り、聖霊を受ける</span></li>
<li style="font-weight: 400;"><span style="font-weight: 400;">霊的に備えるために家族で聖典を研究する</span></li>
<li style="font-weight: 400;"><span style="font-weight: 400;">聖餐会に備えるために悔い改め、贖いについて考える</span></li>
<li style="font-weight: 400;"><span style="font-weight: 400;">日曜日のクラスで、今週どんなことを学んだか分かち合う準備をする</span></li>
<li style="font-weight: 400;"><span style="font-weight: 400;">お風呂に入る（体をきれいにする）</span></li>
<li style="font-weight: 400;"><span style="font-weight: 400;">訪問できる家族や友人がいるか考え、連絡をする</span></li>
<li style="font-weight: 400;"><span style="font-weight: 400;">宿題や仕事を終わらせる</span></li>
</ul>
<p><span style="font-weight: 400;">わたしは子供を授かってから特に忘れ物をしないように、日曜日教会に遅れないように、土曜日から少しずつ準備をすることを心がけるようになりました。前日に用意することによって、日曜日の朝は「焦り」を感じることなく、祈って1日をスタートすることができるようになりました。余裕を持って教会に行くと、早く来ている人たちと話をしたり、彼らの必要なことを知り、助ける機会にもなっています。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">帰宅後には家族そろってたわいもない会話をしています。前は「家でゴロゴロする」ことは怠け者がすることだと感じていましたが、そうすることも大切なことだと分かり、今では抵抗なく「家でゴロゴロする」ことができるようになりました。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">「神であるわたしは&#8230;&#8230;わたしのすべての業を離れて休んだ」（モーセ3:1−3）</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">常にやらないといけないことが出てきて、体と心を休めることって意外と難しいですよね。神様が与えてくれた安息日というチャンスを、チェックリストを使用してさらに有効に使うことができますように。</span></p>
<p><a href="https://files.morefaith.jp/2019/04/Field-trip.jpg"><img decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-15558" src="https://files.morefaith.jp/2019/04/Field-trip-300x169.jpg" alt="日曜教会にスムーズにいけるようにチェックリスト" width="300" height="169" srcset="https://files.morefaith.jp/2019/04/Field-trip-300x169.jpg 300w, https://files.morefaith.jp/2019/04/Field-trip-768x432.jpg 768w, https://files.morefaith.jp/2019/04/Field-trip.jpg 960w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a></p>
<p><a href="https://files.morefaith.jp/2019/04/土曜日チェックリスト-3.pdf" target="_blank" rel="noopener noreferrer">土曜日チェックリスト</a></p>
<p>上記のリンクからチェックリストをダウンロードして印刷できます。</p>
<p>The post <a href="https://morefaith.jp/%e6%95%99%e4%bc%9a%e5%93%a1%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%a9%e3%82%93%e3%81%aa%e4%ba%ba%ef%bc%9f/%e6%97%a5%e6%9b%9c%e3%81%ae%e6%95%99%e4%bc%9a%e3%81%ae%e6%ba%96%e5%82%99%e3%83%81%e3%82%a7%e3%83%83%e3%82%af%e3%83%aa%e3%82%b9%e3%83%88/">日曜日の教会に備えて！前日に目を通しておきたいチェックリスト</a> appeared first on <a href="https://morefaith.jp">信仰プラス</a>.</p>
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			</item>
		<item>
		<title>クリスマスイブにクリスマスの本当の意味を考えたデートの過ごし方</title>
		<link>https://morefaith.jp/%e3%82%a4%e3%83%99%e3%83%b3%e3%83%88%e3%83%bb%e8%a1%8c%e4%ba%8b/%e3%82%af%e3%83%aa%e3%82%b9%e3%83%9e%e3%82%b9%e3%82%a4%e3%83%96%e3%81%ae%e6%84%8f%e5%91%b3%e3%81%a8%e9%81%8e%e3%81%94%e3%81%97%e6%96%b9/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[菜生]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 16 Dec 2018 04:17:02 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[イベント・行事]]></category>
		<category><![CDATA[あなた・わたしがキリストに近づくために]]></category>
		<category><![CDATA[クリスマスの過ごし方]]></category>
		<category><![CDATA[神様にささげる奉仕]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>デートや家族でも楽しめる違ったクリスマス。</p>
<p>The post <a href="https://morefaith.jp/%e3%82%a4%e3%83%99%e3%83%b3%e3%83%88%e3%83%bb%e8%a1%8c%e4%ba%8b/%e3%82%af%e3%83%aa%e3%82%b9%e3%83%9e%e3%82%b9%e3%82%a4%e3%83%96%e3%81%ae%e6%84%8f%e5%91%b3%e3%81%a8%e9%81%8e%e3%81%94%e3%81%97%e6%96%b9/">クリスマスイブにクリスマスの本当の意味を考えたデートの過ごし方</a> appeared first on <a href="https://morefaith.jp">信仰プラス</a>.</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>「クリスマス」と聞くと、12月25日が思い浮かびますよね？</p>
<p>知っていましたか？</p>
<p>…</p>
<p>「クリスマス」は24日から始まっています。</p>
<p>日本ではクリスマスイブと言うと、クリスマスの前日のことだと思いがちですが、イブというのは<strong><span style="color: #0000ff">イブニングのこと<b>（evening、「夜」の意味）</b></span></strong>で<span style="color: #ff0000">前日という意味ではない</span>んです。キリスト教の教会暦によると、日没が日付の変わり目とされていることから、本来クリスマスは、12月24日の日没〜12月25日の日没までとされています。</p>
<p><strong>「クリスマスイブ」</strong>の本当の意味は、「クリスマスの夜の時間帯」（24日の日没から深夜）。</p>
<p><strong>「メリー」</strong>は和訳すると「陽気な」「愉快な」ということから「楽しいクリスマスを」という意味。</p>
<p><strong>「プレゼント」</strong>の由来は聖ニコラス（サンタクロース）と言われています。聖ニコラスは普段から困っている人や貧しい人たちに奉仕をしていました。クリスマスの日、彼は貧しい家庭を助けるために煙突から金貨を投げ入れました。その金貨が暖炉のそばにつるしてあった靴下に入り、その家庭を救ったそうです。</p>
<p>プレゼントの本当の意味は、「<span style="text-decoration: underline">周りの人を気にかけ、奉仕をすること</span>」というのが、お話から分かりますよね。</p>
<p>数年前、この動画の少年はクリスマスはどんな時期かを、わたしに教えてくれました↓↓</p>
<p><iframe title="The Coat: A Story of Charity" width="800" height="450" src="https://www.youtube.com/embed/cp3IH8ZNviQ?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></p>
<p>ということで、あなたは今年、誰にどんなプレゼントをしますか？</p>
<h2>クリスマスの過ごし方アイディア</h2>
<p>家族と過ごすにしろ、カップルでデートするにしろ、クリスマスは、わたしたちに奉仕するチャンスを与えてくれる時期です。いつもよりもっともっと愛を伝えられる温かい時期です。</p>
<p>奉仕をしながら楽しくクリスマスを過ごせる方法を、いくつか紹介します。<br />
以下の活動は、コロナウイルス感染拡大防止対策を行い、状況に合わせて調整をしてください。</p>
<ul>
<li><strong>クッキーデコレーションパーティー<br />
</strong>クリスマスにクッキーがよく売ってありますし、あげたりもします。あげるだけでなく、クッキーを持ち寄り、デコレーションしながらクリスマス感を出します。気にかけている人とでも、ゆっくりお話ができます。<br />
<a href="https://files.morefaith.jp/2018/12/pexels-photo-752496.jpeg"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-15310" src="https://files.morefaith.jp/2018/12/pexels-photo-752496.jpeg" alt="クリスマスクッキーデコレーション" width="948" height="542" srcset="https://files.morefaith.jp/2018/12/pexels-photo-752496.jpeg 948w, https://files.morefaith.jp/2018/12/pexels-photo-752496-300x172.jpeg 300w, https://files.morefaith.jp/2018/12/pexels-photo-752496-768x439.jpeg 768w" sizes="(max-width: 948px) 100vw, 948px" /></a></li>
</ul>
<ul>
<li><strong>カップルでクリスマスにボランティア<br />
</strong>ボランティアに参加するのもまた一興。誰かに必要とされていると2人で感じられる良いチャンス。いつもと違った温かいデートになるはず！</li>
</ul>
<ul>
<li><strong>自分達以外でデート中に会う初めの</strong>3<strong>人の人を褒める<br />
</strong><strong><span style="font-weight: 400">例：レストランのウエーターさんに「料理も美味しいし、笑顔も素敵です！」とか、お店の人に「かっこいい時計ですね！」など。</span></strong></li>
</ul>
<ul>
<li><strong>ビデオメッセージ<br />
</strong>クリスマス映画を見るのも良いけど、気にかけている人に自分でビデオメッセージを作ってみるのも楽しい過ごし方ではないでしょうか？わたしの家族では、クリスマスに毎年、家族や友人に（独りの人、悩んでいる人、辛い経験をしている人などを特に念頭に置いて）短いビデオメッセージを作成し、プレゼントしています。</li>
</ul>
<ul>
<li><strong>知らない人へのサプライズ<br />
</strong>自動販売機に次の人用の代金をテープで貼ったり、お店で次の人用の飲み物代を払うことができます。外で寒い中働いている人にココアなどの温かい飲み物を渡すこともできます。</li>
</ul>
<ul>
<li><strong>クリスマスクラフト<br />
<span style="font-weight: 400">リースやオーナメントなど100円ショップで材料をそろえ、簡単に作れるものもあります。余分に作って、病気の人にプレゼントするのもいいですね。<br />
<a href="https://files.morefaith.jp/2018/12/pexels-photo-730807.jpeg"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-15315" src="https://files.morefaith.jp/2018/12/pexels-photo-730807.jpeg" alt="サンタを紙皿をぬって作る" width="948" height="542" srcset="https://files.morefaith.jp/2018/12/pexels-photo-730807.jpeg 948w, https://files.morefaith.jp/2018/12/pexels-photo-730807-300x172.jpeg 300w, https://files.morefaith.jp/2018/12/pexels-photo-730807-768x439.jpeg 768w" sizes="(max-width: 948px) 100vw, 948px" /></a></span> </strong></li>
<li><strong>町内の奉仕<br />
</strong>ゴミ拾いを進んでする。町内でクリスマスのイベントがあれば、何か手伝えることがないか聞いてみる。近所、または知り合いのおじいちゃんおばあちゃんの家の庭仕事、または大掃除を手伝うことができます。小さい子供がいるところ（親戚の家など）に行って、子供にクリスマスの絵本を読んであげると喜んでもらえると思います。</li>
</ul>
<ul>
<li><strong><strong>キャロリング（友達と音楽の演奏や歌）<br />
</strong></strong><iframe title="世界に、光を。 15日目" width="800" height="450" src="https://www.youtube.com/embed/YeELJC-o2e0?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></li>
</ul>
<ul>
<li><strong><strong><strong><strong><strong>ドッグフード、キャットフードを買って、近くの保健所に寄付する</strong></strong></strong></strong></strong></li>
</ul>
<ul>
<li><strong>メッセージを届ける<br />
<span style="font-weight: 400">携帯の連絡先から3人選び、「メリークリスマス！」と彼らへの感謝の気持ちを伝える。</span></strong>疎遠になっている人へ手紙を書くことができます。また、<strong><b><span style="font-weight: 400">誰かが幸せを感じれるであろうメッセージをどこかに残すこともできます。クラスメイトや会社の同僚で努力している人に励ましと応援メッセージや感謝などを伝えることもできますね。</span></b></strong></li>
</ul>
<ul>
<li><strong>譲る<br />
<span style="font-weight: 400">運転中、道を譲ってあげる、レジで子持ちの両親や年配の方に順番を譲る。</span></strong>電車やバスの席を譲る<strong>。<br />
<a href="https://files.morefaith.jp/2018/12/席を譲る.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-large wp-image-15317" src="https://files.morefaith.jp/2018/12/席を譲る-1024x608.jpg" alt="電車の中で席を譲って立つ女性" width="1024" height="608" /></a></strong></li>
</ul>
<ul>
<li><strong>自分へのチャレンジ</strong><b><br />
<span style="font-weight: 400">1日に最低一回は</span></b>「ありがとう」<b><span style="font-weight: 400">を口に出す。笑顔で出会うすべてのひとにあいさつする。誰かを褒めたり、面白いことを言って笑わせる。教会のキャロリングに参加する。</span></b></li>
</ul>
<ul>
<li style="list-style-type: none">
<ul>あなたのクリスマスが愛と笑顔があふれる時間になりますように。</ul>
</li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<ul>
<li style="list-style-type: none">
<ul>どんなクリスマスを過ごしたいか、どんなことをしたかぜひ教えてください。</ul>
</li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>これを読んだあなたにおススメの記事</h3>
<p><a href="https://files.morefaith.jp/2020/12/image0.jpeg"><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone  wp-image-16862" src="https://files.morefaith.jp/2020/12/image0-300x156.jpeg" alt="" width="165" height="86" /></a></p>
<p><a href="https://morefaith.jp/%e3%82%a4%e3%83%99%e3%83%b3%e3%83%88%e3%83%bb%e8%a1%8c%e4%ba%8b/%e6%9c%80%e9%ab%98%e3%81%ae%e3%82%af%e3%83%aa%e3%82%b9%e3%83%9e%e3%82%b9/"><span style="font-weight: 400">今年は今までで最高のクリスマスにする！！</span></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://files.morefaith.jp/2018/12/untitled.png"><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone  wp-image-16919" src="https://files.morefaith.jp/2018/12/untitled-300x188.png" alt="通りに置いてあるクリスマスツリーにあるメリークリスマスのメッセージ" width="222" height="139" /></a></p>
<p><a href="https://morefaith.jp/%e3%82%a4%e3%83%99%e3%83%b3%e3%83%88%e3%83%bb%e8%a1%8c%e4%ba%8b/%e3%82%af%e3%83%aa%e3%82%b9%e3%83%9e%e3%82%b9%e3%81%ae%e3%82%b7%e3%83%b3%e3%83%9c%e3%83%ab%e3%81%ae%e6%84%8f%e5%91%b3/"><span style="font-weight: 400">クリスマスオーナメントの意味</span></a><br />
<br />
<div class='cta' style='background-color:#f7f8f8'><div class='cta-text-box' style='color:#333331'>充実したクリスマスを過ごす方法をもっと知りたいですか?</div><div class='cta-button-box'><a href='https://www.messenger.com/t/morefaith.jp'><button style='color:#FFFFFF;background-color:#007f5f'>チャット</button></a></div></div></p>
<p>The post <a href="https://morefaith.jp/%e3%82%a4%e3%83%99%e3%83%b3%e3%83%88%e3%83%bb%e8%a1%8c%e4%ba%8b/%e3%82%af%e3%83%aa%e3%82%b9%e3%83%9e%e3%82%b9%e3%82%a4%e3%83%96%e3%81%ae%e6%84%8f%e5%91%b3%e3%81%a8%e9%81%8e%e3%81%94%e3%81%97%e6%96%b9/">クリスマスイブにクリスマスの本当の意味を考えたデートの過ごし方</a> appeared first on <a href="https://morefaith.jp">信仰プラス</a>.</p>
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			</item>
		<item>
		<title>必見！就活のアドバイス：成功への4つのステップ</title>
		<link>https://morefaith.jp/%e7%94%9f%e6%b4%bb%e3%81%ae%e7%9f%a5%e6%81%b5/%e5%b0%b1%e6%b4%bb%e3%82%a2%e3%83%89%e3%83%90%e3%82%a4%e3%82%b9/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[菜生]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 25 Oct 2018 21:45:39 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[生活の知恵]]></category>
		<category><![CDATA[信仰の実践]]></category>
		<category><![CDATA[自己改善する方法]]></category>
		<category><![CDATA[高い教育を受ける]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>これで自信を持って面接もできます！</p>
<p>The post <a href="https://morefaith.jp/%e7%94%9f%e6%b4%bb%e3%81%ae%e7%9f%a5%e6%81%b5/%e5%b0%b1%e6%b4%bb%e3%82%a2%e3%83%89%e3%83%90%e3%82%a4%e3%82%b9/">必見！就活のアドバイス：成功への4つのステップ</a> appeared first on <a href="https://morefaith.jp">信仰プラス</a>.</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>「就活って一言でいわれているけど、実際のやり方や手順など、どこから手をつけていいものか…」なんて感じている人は少なくないと思います。特にフリーターや、新卒でまだ自分に合った仕事が見つかっていないという人は、将来に大きく関わってくるからこそ不安ですよね。周りの人たちがすでに就職していて焦っているかもしれませんが、彼らの就活の経験を聞いてみたくはありませんか？「成功している人の基盤となっているものはなんだろう？」「成功する理由は？」「自分がしたい仕事でお金は稼げるの？」「大手企業に勤めて給料が高くても、家族と過ごす時間がほんの少しだったら？それでもいいのだろうか？」まずは、就活を終えた人のアドバイスを読むことから始めてみましょう。ということで、今回は世界が認める大企業マイクロソフトに入社することになった方からのアドバイスを紹介していきます。</p>
<h2>岡田圭さんからの就活アドバイス</h2>
<blockquote><p>わたしの名前は岡田圭です。2018年12月にBYU（ブリガム・ヤング大学）を卒業予定で、2019年4月から日本マイクロソフトで働きます。</p>
<p>就職活動で気を付けていたことは、自己分析→業界研究→企業研究→ES（エントリーシート）→実際のインタビューという順番で進めていくことです。</p>
<p>一つずつ、順を追って説明します。</p>
<h3>【自己分析】</h3>
<p>自己分析と聞くと、いろんなことを想像されると思いますが、わたしは「人生の目的とは何か？」という問いかけから始めます。やはり人生の中で「働く」という行為は大部分を占めます。大部分を占めているにもかかわらず、何のために働いているのか分からないというのは、時間や才能、リソースなどを有効に使えていないため、非常にもったいないと思います。わたしの場合はクリスチャンですので「イエス・キリストのような人格者になること」という人生の目的があります。そのためには、まず「人に仕える」ということが必要になります。では「人に仕える」という目的を達成するためには、「家族を幸せにする、また、わたし自身とかかわる人を幸せにする」という目的が出てきます。次に、幸せを提供するためには何が必要なのかを考え、導き出したのが「時間、お金、そして自分が好きで得意とする仕事」が必要ということです。ここで初めて「なぜ就職するのか」という答えが導き出せます。わたしの場合は「時間、お金、好きな仕事」ということだったので、「ワークライフバランスが取れている会社、十分に家族を養える給料、そしてわたしが楽しめる業種、職種」の条件がそろっている会社がマイクロソフトでした。</p>
<p>よく「なんとなくみんなが就職するから就職しなくちゃいけない」という人を見かけますが、こういう人はすごく危険だと思います。なぜなら、こういう人ほど「なぜうちで働きたいのですか？」という質問に答えられないからです。</p>
<p>ですので、自己分析というのは人生の目的から始めて、そこからどんどん掘り下げていき、自分自身の夢、目標、それを達成するための過程、そして現在の自分自身の能力（<a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/SWOT%E5%88%86%E6%9E%90" target="_blank" rel="noopener">SWOT分析</a>）を出すのが最初の段階かと思います。これがはっきりしないと、芯がブレまくります。笑</p>
<h3>【業界研究、企業研究】</h3>
<p>自己分析が完了すると、おのずと自分は何が好きで何が得意なのかがハッキリします。それから、自分に合う業界や職種をもっと絞っていきます。例えばわたしの場合はITが好きで、しかもITの専攻だったのでIT業界に絞りました。しかし開発側はあまり興味がなかったので、興味があったセールスやマーケティングのビジネス側に絞りました。そうすると、大手になりますがマイクロソフト、Google、Apple、Facebookなどの企業が出てきて、これらの企業がどういうことをしているのか徹底的に調べました（この時も各企業のSWOT分析をします）。ここで、ぜひみなさんにしてほしいのが、ネットだけの情報で完結しないことです。必ずOB訪問をすることをお勧めします。やはりネットに出ていることは偽りの情報も多いですし、実際にその会社で働いている方に、その企業の良い点、悪い点を聞く方が正確性もあり確実です。OBの探し方はいろいろですが、今はLinkedInなどの便利なツールがあるので、自分の学校の先輩のコネクションなどを使ったらいいかなと思います。</p>
<p>＊この時点で自分のSWOT分析と企業SWOT分析を完璧に終わらせておいてください</p>
<h3>【ES（エントリーシート）、インタビュー】</h3>
<p>やっとエントリーシートです。笑</p>
<p>ここでは今まで存分に準備したものをすべて吐き出します。特に聞かれる質問で多いのが、「自己PR」「志望動機」そして「なぜその会社なのか」です。気づいている方もいるかもしれませんが、これらの質問は自己分析と企業分析を徹底的にしていれば簡単に書けます。書けない場合は、まだまだ分析が足りません。そしてES（エントリーシート）を書く際に最大限に意識してほしいのが、「自分のStrength（強み）で企業のOpportunity（機会）を最大限にする」ということです。企業はお人好しで新卒を獲得しにくるわけではありません。実際に会社の利益増加に貢献してくれる人を探しに来ています。なので、自分自身がその会社に何をReturn（貢献）としてもたらすことができるかを表現することが非常に重要になります。ES（エントリーシート）やインタビューで非常によく見かけるのが、会社の良いところを褒めまくって、それで終わってしまうパターンです。人事の方は褒められて気分的には良いですし、たぶん「ありがとうございます」って笑顔で喜ばれるので、「良い雰囲気で面接ができた！気に入られた！」って思うかもしれませんが、ほとんどの方が落ちてしまい、「なぜ？」というスパイラルに入ります。意識としては「50%褒めて、あとの50%は自分の経験やスキルでさらにあなたの会社に貢献できますよ！」とアピールすることが鍵かと思います。人事の方に「この子はうちにとって即戦力になる、将来的にうちの会社に利益をもたらしてくれる」と具体的なイメージを持たすことができたら、内定に大きく近づくと思います。あとは、ES（エントリーシート）もインタビューも練習あるのみです。いくらすごいスキルや経験を持っていても、決められた時間内で伝えられなければ本当にもったいないです。詳細は話しませんが、伝え方というところはすごく大事ですので、たくさん練習してください！（<a href="https://www.amazon.co.jp/%E4%BC%9D%E3%81%88%E6%96%B9%E3%81%8C9%E5%89%B2-%E4%BD%90%E3%80%85%E6%9C%A8-%E5%9C%AD%E4%B8%80/dp/4478017212" target="_blank" rel="noopener">伝え方が9割</a>という本が非常に参考になります。）</p>
<h3>【最後に】</h3>
<p>もう一度言いますが、仕事というのはあくまで人生を豊かにする「手段」です。今回は就活がテーマでしたのでこのように話しましたが、もし「条件に合う会社がない！」ということであれば、「起業」という選択肢も有りかと思います。わたしは、自分自身の人生の目的を達成するために一番有効な手段が、必ずしも「就活をすること」とも思わないので。これからの時代、大きく働き方も変わると思いますので、二足のわらじでやっていくのも全然有りかなと思います。</p>
<p><a href="https://files.morefaith.jp/2018/10/就活成功したBYU卒業生.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-15172" src="https://files.morefaith.jp/2018/10/就活成功したBYU卒業生.jpg" alt="岡田圭君の卒業を祝う家族" width="948" height="542" srcset="https://files.morefaith.jp/2018/10/就活成功したBYU卒業生.jpg 948w, https://files.morefaith.jp/2018/10/就活成功したBYU卒業生-300x172.jpg 300w, https://files.morefaith.jp/2018/10/就活成功したBYU卒業生-768x439.jpg 768w" sizes="(max-width: 948px) 100vw, 948px" /></a></p>
<h2>霊的に備える</h2>
<p><a href="https://www.lds.org/?lang=jpn" target="_blank" rel="noopener">末日聖徒イエス・キリスト教会</a>（モルモン書があるので誤ってモルモン教と呼ばれる）の会員として、霊的な側面からも少しお話を加えたいと思います。就活だけではないんですが、留学から内定までわたしが常に心掛けていたことは、「行いが伴った信仰」を持つということです。ヤコブの手紙2章26節では「行いのない信仰も死んだもの」という記述がありますが、留学を始めた最初の頃、どうなるか分からない未来を考えながら教会に行ったり毎日聖典を読んでいたら「最終的には神様がどうにかしてくれる」という信仰を持っていました。つまり、福音に沿った生活をしているので、ただ学校に行き、そのまま卒業したら良い仕事に就けると信じ切っていました。しかし、ある出来事がきっかけで、それは信仰とは呼ばず、ただ努力することから逃げる言い訳にしかならないことに気が付きました。教義と聖約9章7節に「見よ、あなた​は​理解​して​いなかった。あなた​は​わたし​に​求め​さえ​すれ​ば、何も​考えなくて​も​わたし​から​与えられる​と​思って​きた」とあります。まさにわたしはこの状態で、望めば待っているだけで何でも与えられると思っていました。この時からわたしは、マイクロソフトへ就職するために何が必要かしっかり考え、早い段階でインターンシップを見つけたり、色々なプロジェクトに携わるなど、自分にできる努力はすべて行いました。今振り返ると、このような「行いが伴った信仰」があったからこそ、就活でも自分が望むものが祝福として与えられたのかなと、よく感じます。ですので、ぜひみなさんにも「死んだ信仰」ではなく「生きた信仰」を持って、目標に向かって頑張ってほしいと思います。この記事が少しでも多くの人の助けになれば幸いです。</p></blockquote>
<p>岡田さんのアドバイスは、どんな職種でも準備する上で活用できるものがあったと思います。この記事を読み、感じたこと、思いついたことを書き留め、自分にできそうな自己分析や研究方法を見つけられることを願っています。</p>
<p>The post <a href="https://morefaith.jp/%e7%94%9f%e6%b4%bb%e3%81%ae%e7%9f%a5%e6%81%b5/%e5%b0%b1%e6%b4%bb%e3%82%a2%e3%83%89%e3%83%90%e3%82%a4%e3%82%b9/">必見！就活のアドバイス：成功への4つのステップ</a> appeared first on <a href="https://morefaith.jp">信仰プラス</a>.</p>
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			</item>
		<item>
		<title>世界中どこにいても電話一本で神殿の祈りのリストを提出する方法</title>
		<link>https://morefaith.jp/%e7%a5%9e%e6%ae%bf/%e7%a5%9e%e6%ae%bf%e7%a5%88%e3%82%8a%e3%81%ae%e3%83%aa%e3%82%b9%e3%83%88%e3%81%ab%e8%bc%89%e3%81%9b%e3%82%8b%e6%96%b9%e6%b3%95/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[菜生]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 05 Oct 2018 21:30:21 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[神殿]]></category>
		<category><![CDATA[祈りの答え]]></category>
		<category><![CDATA[神殿から得られる祝福]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://ja.elds.org/morumonkyo-com/?p=8654</guid>

					<description><![CDATA[<p>すぐに神殿に参入できないときに役立つ情報。</p>
<p>The post <a href="https://morefaith.jp/%e7%a5%9e%e6%ae%bf/%e7%a5%9e%e6%ae%bf%e7%a5%88%e3%82%8a%e3%81%ae%e3%83%aa%e3%82%b9%e3%83%88%e3%81%ab%e8%bc%89%e3%81%9b%e3%82%8b%e6%96%b9%e6%b3%95/">世界中どこにいても電話一本で神殿の祈りのリストを提出する方法</a> appeared first on <a href="https://morefaith.jp">信仰プラス</a>.</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>「今月は神殿に行けないけど、どうしても祈りのリストに入れたい人がいる！」とお悩みの方、神殿に行かなくても祈りのリストに名前を書き足してもらえることを、知っていますか？キリストは、わたしたちを様々な方法で助けてくださいます。願い事や心配事がある時、周りの人たちへの奉仕の一環としても、神殿で祈ることは特別な効果と助けがあります。慌ただしい生活の中、神様はいつもわたしたちに解決策を用意されていることを知っています。</p>
<h2>神殿の祈りのリストとは？</h2>
<p>特別に助けの必要な人、または自分の名前を神殿に提出できるのが「神殿の祈りのリスト」です。そのリストは、神殿の中で行われる祈りの中に含まれます。</p>
<p>たいていは神殿に参入する際、特別に祈ってもらいたい人の名前を自分でリストに記入するのですが、神殿に行けない場合、電話などで気軽に名前を書き足してもらえます。わたしも電話できるということを知らず、母が神殿に参入する時に代わりに書いてもらっていたのですが、電話できると知ってからは自分でするようにしています。また、神殿に行くのを待たずに、「名前を入れたいな」と思ったその時、電話一本で書き足してもらえるのも一つの特権です。</p>
<h2>各神殿情報</h2>
<p>それでは、リストに名前を加えてもらうための方法や、各神殿の情報を紹介していきます。</p>
<h3>オンラインで祈りのリストに名前を載せてもらうには</h3>
<p>１．教会ホームページにサインイン<br />
２．<a href="https://www.churchofjesuschrist.org/temples/list?lang=jpn">各神殿の情報ページ</a>にアクセス<br />
３．「祈りの名簿」をクリック</p>
<p>名前は1度に5名まで提出できます。提出された名前は2週間残されます。</p>
<h3>神殿に直接電話してリストに名前を載せてもらうには</h3>
<h3>東京神殿</h3>
<p><a href="https://files.morefaith.jp/2018/10/Tokyo-Temple-1.jpeg"><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-18833" src="https://files.morefaith.jp/2018/10/Tokyo-Temple-1.jpeg" alt="東京神殿" width="160" height="160" srcset="https://files.morefaith.jp/2018/10/Tokyo-Temple-1.jpeg 160w, https://files.morefaith.jp/2018/10/Tokyo-Temple-1-150x150.jpeg 150w, https://files.morefaith.jp/2018/10/Tokyo-Temple-1-45x45.jpeg 45w" sizes="(max-width: 160px) 100vw, 160px" /></a><br />
〒106-0047 東京都港区南麻布５丁目８−１０<br />
TEL: 03-4545-3000<br />
スケジュール、神殿別館宿泊施設の予約、メールアドレス等は<a href="https://jp.churchofjesuschrist.org/locations/tokyo-temples?lang=jpn">こちらから確認できます</a>。<br />
<a href="https://www.google.com/maps/place/%E6%9C%AB%E6%97%A5%E8%81%96%E5%BE%92%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%82%AD%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88%E6%95%99%E4%BC%9A+%E6%97%A5%E6%9C%AC%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E7%A5%9E%E6%AE%BF/@35.652987,139.7219857,17z/data=!3m1!4b1!4m6!3m5!1s0x60188b730240003b:0xd3d073095df76db7!8m2!3d35.652987!4d139.7245606!16zL20vMDl5ZzM0?entry=ttu">地図</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>札幌神殿</h3>
<figure id="attachment_7082" aria-describedby="caption-attachment-7082" style="width: 948px" class="wp-caption aligncenter"><a href="https://files.morefaith.jp/2016/07/sapporo-japan-temple-1683662-tablet-2.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="size-full wp-image-7082" src="https://files.morefaith.jp/2016/07/sapporo-japan-temple-1683662-tablet-2.jpg" alt="札幌神殿と春のお庭" width="948" height="542" srcset="https://files.morefaith.jp/2016/07/sapporo-japan-temple-1683662-tablet-2.jpg 948w, https://files.morefaith.jp/2016/07/sapporo-japan-temple-1683662-tablet-2-300x172.jpg 300w, https://files.morefaith.jp/2016/07/sapporo-japan-temple-1683662-tablet-2-768x439.jpg 768w" sizes="(max-width: 948px) 100vw, 948px" /></a><figcaption id="caption-attachment-7082" class="wp-caption-text">画像はlds.orgより</figcaption></figure>
<p>スケジュールやメールアドレスは<a href="https://www.churchofjesuschrist.org/temples/details/sapporo-japan-temple?lang=jpn">こちらから確認できます</a>。<br />
<a href="https://jp.churchofjesuschrist.org/locations/temples/reservation-sapporo?lang=jpn">神殿別館宿泊予約はこちら</a><a href="https://www.ldschurch.jp/locations/temples/reservation-sapporo?lang=jpn-jp" target="_blank" rel="noopener"><br />
</a><a href="https://www.google.co.jp/maps/place/Sapporo+Japan+Temple+-+The+Church+of+Jesus+Christ+of+Latter-day+Saints/@43.0249167,141.4457738,15z/data=!4m5!3m4!1s0x0:0xdc125b7be861e71!8m2!3d43.0249167!4d141.4457738" target="_blank" rel="noopener">地図<br />
</a>〒 004-0042 札幌市厚別区大谷地西1丁目6-1<br />
TEL：011-890-8120</p>
<p>儀式も宿泊施設の利用もオンラインからできます。</p>
<p>電話できる時間は、教会HPの札幌神殿のページに掲載されている、事務所が開いている時間です。<br />
水〜金：10:00〜19:00<br />
土：9:00〜14:00<br />
*事務所が開いていない時間はメールかFAXが可能です。</p>
<p>10名以上の名前を伝える場合は、メールかFAXをご利用ください。<br />
メールを使用する場合、儀式予約用、宿泊予約用どちらでも大丈夫だそうです。</p>
<p>メールで依頼した場合、リストに載せたという報告の返信がきますが、FAXの場合は返信はありません。</p>
<h3>福岡神殿</h3>
<figure id="attachment_4545" aria-describedby="caption-attachment-4545" style="width: 795px" class="wp-caption aligncenter"><a href="https://files.morefaith.jp/2016/07/福岡神殿795.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="size-full wp-image-4545" src="https://files.morefaith.jp/2016/07/福岡神殿795.jpg" alt="福岡神殿" width="795" height="497" srcset="https://files.morefaith.jp/2016/07/福岡神殿795.jpg 795w, https://files.morefaith.jp/2016/07/福岡神殿795-300x188.jpg 300w, https://files.morefaith.jp/2016/07/福岡神殿795-768x480.jpg 768w, https://files.morefaith.jp/2016/07/福岡神殿795-400x250.jpg 400w" sizes="(max-width: 795px) 100vw, 795px" /></a><figcaption id="caption-attachment-4545" class="wp-caption-text">福岡神殿：lds.orgからの画像</figcaption></figure>
<p>スケジュールやメールアドレスは<a href="https://www.churchofjesuschrist.org/temples/details/fukuoka-japan-temple?lang=jpn">こちらから確認できます</a>。<br />
<a href="https://jp.churchofjesuschrist.org/locations/fukuoka-temples?lang=jpn">神殿宿泊施設の予約</a><br />
<a href="https://www.google.co.jp/maps?q=%E3%80%92810-0029%E3%80%80%E7%A6%8F%E5%B2%A1%E7%9C%8C%E7%A6%8F%E5%B2%A1%E5%B8%82%E4%B8%AD%E5%A4%AE%E5%8C%BA%E5%B9%B3%E5%B0%BE%E6%B5%84%E6%B0%B4%E7%94%BA9-15&amp;hl=ja&amp;ie=UTF8&amp;sll=35.652846,139.724477&amp;sspn=0.016459,0.030899&amp;brcurrent=3,0x3541917d4a0dc801:0x8db1562c7c8c2f97,0,0x3541917d3066f3fd:0xb46baadf307a6474&amp;hnear=%E7%A6%8F%E5%B2%A1%E7%9C%8C%E7%A6%8F%E5%B2%A1%E5%B8%82%E4%B8%AD%E5%A4%AE%E5%8C%BA%E5%B9%B3%E5%B0%BE%E6%B5%84%E6%B0%B4%E7%94%BA%EF%BC%99%E2%88%92%EF%BC%91%EF%BC%95&amp;t=m&amp;z=17" target="_blank" rel="noopener">地図<br />
</a>〒810-0029　福岡県福岡市中央区平尾浄水町9-15<br />
TEL: 092-525-8255</p>
<p>儀式や宿泊施設の利用予約もオンラインからできます。<br />
福岡神殿には事務所がないため、電話をする場合は儀式をしている時間帯にしましょう。神殿ワーカーが電話に出れる確率が高い時間帯です。<br />
平日の儀式が始まった後の時間帯<br />
*儀式が始まる前と土曜日は忙しいので、電話で聞くのは難しいそうです。</p>
<p>神殿が開いていない時間帯は、福岡神殿は留守番電話があるので、案内が流れたら名前を録音してください。メッセージを残す際は聞き取りやすいようにゆっくりと、そしてはっきりと名前を読み上げてください。<br />
10名以上の名前を伝える場合は、メールをご利用ください。</p>
<p>基本的に返信はありませんが、メールに「返信希望」と記載した場合、返信がいただけるとのことです。</p>
<h2>わたしの神殿での祈りの経験</h2>
<p>神殿での祈りは、どんな願い事や祈りにもまさって素晴らしいものです。親戚の中で病人が出れば、いつも祈りのリストに加えています。そして、彼らは元気になっています。精神的に不安定な時、神殿に行くと、祈りのリストがあることに安心感を覚え、励まされています。友達が悩んでいる時、またわたし自身が大きな決断をしなければならない時、名前を加え、祈ることによって必ず答えを得ることができました。その都度得た答えに従ってきたことで、今は素敵な伴侶と愛おしい子供とともに幸せな生活を送っています。いつでも神殿の祈りのリストに愛する人や自分の名前を書き足せる環境に心から感謝しています。</p>
<p>The post <a href="https://morefaith.jp/%e7%a5%9e%e6%ae%bf/%e7%a5%9e%e6%ae%bf%e7%a5%88%e3%82%8a%e3%81%ae%e3%83%aa%e3%82%b9%e3%83%88%e3%81%ab%e8%bc%89%e3%81%9b%e3%82%8b%e6%96%b9%e6%b3%95/">世界中どこにいても電話一本で神殿の祈りのリストを提出する方法</a> appeared first on <a href="https://morefaith.jp">信仰プラス</a>.</p>
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		<title>大切なこととそうでないこと</title>
		<link>https://morefaith.jp/%e7%94%9f%e6%b4%bb%e3%81%ae%e7%9f%a5%e6%81%b5/%e5%a4%a7%e5%88%87%e3%81%aa%e3%81%93%e3%81%a8/</link>
					<comments>https://morefaith.jp/%e7%94%9f%e6%b4%bb%e3%81%ae%e7%9f%a5%e6%81%b5/%e5%a4%a7%e5%88%87%e3%81%aa%e3%81%93%e3%81%a8/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[菜生]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 01 Sep 2018 22:21:39 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[生活の知恵]]></category>
		<category><![CDATA[家族を強める案]]></category>
		<category><![CDATA[現代の預言者と指導者から学ぶ]]></category>
		<category><![CDATA[自己改善する方法]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://ja.elds.org/morumon-com/?p=12599</guid>

					<description><![CDATA[<p>大切なことを見極めるコツも紹介！</p>
<p>The post <a href="https://morefaith.jp/%e7%94%9f%e6%b4%bb%e3%81%ae%e7%9f%a5%e6%81%b5/%e5%a4%a7%e5%88%87%e3%81%aa%e3%81%93%e3%81%a8/">大切なこととそうでないこと</a> appeared first on <a href="https://morefaith.jp">信仰プラス</a>.</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>人生で得られる最も重要な教訓の一つは、今あなたにとって大切なこととそうでないことを区別することです。</p>
<p>あなたにとって今日…<br />
大切なこととは…？</p>
<p><a href="https://files.morefaith.jp/2018/09/unnamed-file-5.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-12601" src="https://files.morefaith.jp/2018/09/unnamed-file-5.jpg" alt="大切なことの例" width="409" height="393" /></a></p>
<p>そうでないことは…？</p>
<p><a href="https://files.morefaith.jp/2018/09/unnamed-file-5.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-12601" src="https://files.morefaith.jp/2018/09/unnamed-file-5.jpg" alt="大切なことの例" width="408" height="393" /></a></p>
<p>どうして同じものをわざわざ対比させたと思いますか？　例えば「食べる」ことは大切ですが、常にそうとは限らないということです。同じことでも時には大切でありながら、そうでなくなる時もあるからです。わたしたちがするすべての行いに意味があるのと同じように、世の中には大切な事柄がたくさんあります。でもその中で、今自分にとって「食べる」ことは本当に一番大切なことか？というように、今自分の人生の中で何がどこまで大切なのかを知る必要があります。</p>
<h2>今あなたにとって大切なことは何でしょうか？</h2>
<p>以下の表をもとに考えチェックしてみましょう。</p>
<p><a href="https://docs.google.com/spreadsheets/d/1Tt0ma4mdew5tfRszL2RMzD0bXWlHhYht6QuA2FGHPTw/edit#gid=0" target="_blank" rel="noopener noreferrer">大切なこと見極めスケジュール</a>（自分のパソコンにエクセルが入っている人や、グーグルドキュメントのアカウントを持っている人は 、スケジュールの青字をクリックしてこの表を開いてください。ファイルをクリックしてから「コピーする」を選択すると、パソコン上で自分の「大切なこと見極めスケジュール」を保存して使用することができます。）<a href="https://files.morefaith.jp/2018/09/Schedule-大切なことそうでないこと-e1535830731486.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-large wp-image-12603" src="https://files.morefaith.jp/2018/09/Schedule-大切なことそうでないこと-1024x791.jpg" alt="大切なことのチェック表" width="1024" height="791" /></a></p>
<blockquote><p>イエスは言われた、「『心をつくし、精神をつくし、思いをつくして、主なるあなたの神を愛せよ』。これがいちばん大切な、第一のいましめである。第二もこれと同様である、『自分を愛するようにあなたの隣り人を愛せよ』。(マタイによる福音書22章37−39節)</p></blockquote>
<p>上記の聖句にもあるように、<strong>最も大切なことの一つとは、大抵は周りの人のこと</strong>です。</p>
<p>ある「夫婦にブリガムという名前のかわいい赤ちゃんが生まれました。生まれてから、ブリガムは難病のハンター症候群と診断されました。それは彼の命が長くないことを意味していました。ある日、ブリガムと家族が神殿の庭に来ていたときに、ブリガムが『あともう一日』という言葉を2回口にしました。そして次の日、ブリガムは亡くなりました。」</p>
<p>その後、彼のお墓を訪ねる度に「あともう一日」という言葉について深く考えたそうです。人生であと一日しかないと分かったとき、「わたしたちは周りの人に対してどのように接するでしょうか。もっと忍耐強く、礼儀正しくなるだろうか。…より熱心に祈り、聖典を研究するだろうか。」（2018年4月総大会「<a href="https://www.lds.org/liahona/2018/05/saturday-afternoon-session/one-more-day?lang=jpn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">あともう一日</a>」テーラー・G・ゴドイ長老参照）</p>
<p>すべての人に「今日という日が与えられています。そして、進んで犠牲を払うことが、今日を成功へと導く鍵となります。」主はこう言われています。</p>
<blockquote><p>「見よ、今、人の子の来臨までは今日と呼ばれる。まことに今日は犠牲の日である。」</p></blockquote>
<p>両親の皆さん、子供たちと有意義な時間をどのように作れるでしょうか？友達とのおしゃべりや、自分のショッピングに子供を付き合わせすぎてはいませんか？自分の子供が、今本当にやりたいこと、挑戦したいことを知っていますか？どんな悩みや問題に直面しているか知ろうとしていますか？</p>
<p>末日の世の中にいるわたしたちこそ、子供たちがどれほど両親を愛し、両親からの愛を求めているのか考える必要があります。ハンター大管長が勧めたように「子供の心を喜ばせて」あげましょう。(2018年4月総大会「<a href="https://www.lds.org/liahona/2018/05/saturday-afternoon-session/one-more-day?lang=jpn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">あともう一日</a>」テーラー・G・ゴドイ長老参照）</p>
<p>大切な人たちを大切にし、愛を言葉と行いで表しましょう。友人に手紙を送り、子供を抱きしめ、もっと「愛しているよ」と言い、感謝を伝えましょう。わたしが愛していると知っているはずだと思いがちですが、思い込みは禁物です。伝えなければなりません。「愛情を示さない人は、愛していないのと同じこと」とウィリアム・シェイクスピアは言いました。人生がどんなに変化しても、毎日をできるかぎり最も大切な事柄で満たせますように。モンソン大管長が説いたように、「愛すべき人よりも解決すべき問題を優先しないように」心がけましょう。（2008年10月総大会「<a href="https://www.lds.org/general-conference/2008/10/finding-joy-in-the-journey?lang=jpn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">人生の旅路に喜びを見出す</a>」トーマス・S・モンソン大管長参照）</p>
<p>The post <a href="https://morefaith.jp/%e7%94%9f%e6%b4%bb%e3%81%ae%e7%9f%a5%e6%81%b5/%e5%a4%a7%e5%88%87%e3%81%aa%e3%81%93%e3%81%a8/">大切なこととそうでないこと</a> appeared first on <a href="https://morefaith.jp">信仰プラス</a>.</p>
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