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	<title>レイダー 佑子, Author at 信仰プラス</title>
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	<description>あなたが神を知り、キリストへ歩み寄る助けとなるように</description>
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	<title>レイダー 佑子, Author at 信仰プラス</title>
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		<title>オハイオ州カートランドで開拓者について学ぶ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[レイダー 佑子]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 11 Aug 2018 11:00:34 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[教会員ってどんな人？]]></category>
		<category><![CDATA[教会歴史]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>開拓者の町である、オハイオ州カートランドをご案内します！</p>
<p>The post <a href="https://morefaith.jp/%e6%95%99%e4%bc%9a%e5%93%a1%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%a9%e3%82%93%e3%81%aa%e4%ba%ba%ef%bc%9f/%e3%82%ab%e3%83%bc%e3%83%88%e3%83%a9%e3%83%b3%e3%83%89%e3%81%a7%e9%96%8b%e6%8b%93%e8%80%85%e3%81%ab%e3%81%a4%e3%81%84%e3%81%a6%e5%ad%a6%e3%81%b6/">オハイオ州カートランドで開拓者について学ぶ</a> appeared first on <a href="https://morefaith.jp">信仰プラス</a>.</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>小さい頃から教会に行っていたわたしは、よく開拓者の話を聞く機会がありました。開拓者たちの大変な経験や奇跡の話を耳にしてきましたが、日本で育ったわたしにはとても遠い存在に感じられ、まさに本に書かれた物語のように感じていました。そんなわたしが、まさか実際に開拓者ゆかりの地に行き、教会初期の時代の建物に触れ、彼らについて学ぶ機会が与えられるとは思ってもいませんでした。</p>
<h2><strong>開拓者の町、カートランド</strong></h2>
<p>数日前、（モルモン書があるので間違ってモルモン教と呼ばれてしまう）末日聖徒イエス・キリスト教会が設立され最初の神殿が建てられた地、オハイオ州カートランドに行く機会がありました。現在は「コミュニティ・オブ・クライスト（Community of Christ）」 という教会がカートランド神殿を管理していて、神殿内のツアーに参加するには、神殿のすぐ横にあるこの教会のビジターセンターで申し込む必要があります。小さい子供は無料で、それ以外は一人5ドルでした。</p>
<p>ツアーは全部で1時間ほどでした。まずビジターセンターで、15分ほどの神殿についての映画を観てツアーが始まります。その映画ではジョセフ・スミスについて紹介していたり、ほかの指導者たちの言葉や聴き慣れている賛美歌も流れていて少し妙な気分でした。</p>
<p>今のカートランド神殿の外壁は、見映えをよくするためにペンキを塗り替えているようです。当時は、高級品だったペンキを購入する予算がなかったため、屋根は赤色、外壁は青みがかった灰色、ドアは緑色に塗装されていたそうです。出入り口である二つのドアは当時のものが残されおり、ドア一枚の重さが120kgもあるそうです。神殿内は天井がとても高く広々としていました。そして昔の建物なので階段がとても急な造りでした。</p>
<figure id="attachment_12548" aria-describedby="caption-attachment-12548" style="width: 500px" class="wp-caption aligncenter"><a href="https://files.morefaith.jp/2018/08/unnamed-file-3.jpg"><img fetchpriority="high" decoding="async" class="size-full wp-image-12548" src="https://files.morefaith.jp/2018/08/unnamed-file-3.jpg" alt="カートランド神殿の外観" width="500" height="330" /></a><figcaption id="caption-attachment-12548" class="wp-caption-text">現在のカートランド神殿外観<br />写真提供: Yuko Rader Photography and Design</figcaption></figure>
<p>カートランド神殿を間近でみた印象は「大きい！」でした。ツアーで入れたのは1階から3階で、1階が礼拝の家、2階が学びの家、3階が秩序の家として使われていたそうです。</p>
<p>1階は礼拝用で、一つの大きい部屋になっていました。入り口側と反対側に神権者の座る椅子が3行3列で設けられていて、両端の横に少列、そして神権者たちに挟まれる形で会員が座われる椅子が並んでいました。当時1,900人いた教会員のうち1,000人しか建物に入れず、立ちながらや窓の外から礼拝に参加されていた方もとても多かったようです。礼拝中はほかの階には上がれない決まりになっていたそうです。当時の集会は7時間もあり、年齢制限があったため小さい子供は参加できませんでした。</p>
<figure id="attachment_12550" aria-describedby="caption-attachment-12550" style="width: 500px" class="wp-caption aligncenter"><a href="https://files.morefaith.jp/2018/08/unnamed-file-4.jpg"><img decoding="async" class="wp-image-12550 size-full" src="https://files.morefaith.jp/2018/08/unnamed-file-4.jpg" alt="カートランド神殿1階の礼拝用の部屋" width="500" height="330" /></a><figcaption id="caption-attachment-12550" class="wp-caption-text">神殿1階の礼拝用の部屋 中央の3✕3の席に神権者が座り、その両サイドにある4列に会員が座っていた。 そのほかの会員たちは、ここに向かい合う形で並べられた長椅子に座った。3✕3の席のすぐ下にあるのは聖餐の台。 写真：lds.orgより</figcaption></figure>
<p>2階の学びの部屋の造りは1階ととても似ていて、こちらも大きい一つの部屋になっていました。部屋を区切れるように上から幕を垂らして各教室を作っていたそうです（1階も同じように部屋を分ける幕がありました）。</p>
<p>3階の秩序の家は、高等学校として使われていました。当時、女性が学校へは行く習慣はあまりありませんでしたが、そこでは女性も男性と一緒に学問を学んでいたそうです。3階には合計5つの小さな部屋があり、ジョセフ・スミスが使っていたオフィスも一番奥の部屋にありました。</p>
<p>カートランド神殿が奉献された時は1階しか完成しておらず、その後2階と3階を仕上げたそうです。当時は予算の都合で鐘を購入することができず、ずいぶん後になってから鐘をつけることができたようです。</p>
<p>残念なことにカートランド神殿は長い間放置されていたため傷みがひどく、当時のものは少しは残っているものの、今の神殿はほとんどの場所が補修されいるそうです。ですが、カートランド神殿は現在も集会所として使うとことができ、末日聖徒イエス・キリスト教会も使用できる教会の一つに入っています。</p>
<h2><strong>ジョセフ・スミスが暮らした町</strong></h2>
<figure id="attachment_12551" aria-describedby="caption-attachment-12551" style="width: 487px" class="wp-caption aligncenter"><a href="https://files.morefaith.jp/2018/08/unnamed-file-5.jpg"><img decoding="async" class="size-full wp-image-12551" src="https://files.morefaith.jp/2018/08/unnamed-file-5.jpg" alt="ジョセフ・スミスが住んでいた町" width="487" height="321" /></a><figcaption id="caption-attachment-12551" class="wp-caption-text">ジョセフ・スミスや初期の会員たちが住んでいた町<br />写真提供: Yuko Rader Photography and Design</figcaption></figure>
<p>次は末日聖徒イエス・キリスト教会が管理している、開拓者が住んでいた町に行きました。こちらは鉄工所の写真です。</p>
<figure id="attachment_12552" aria-describedby="caption-attachment-12552" style="width: 500px" class="wp-caption aligncenter"><a href="https://files.morefaith.jp/2018/08/unnamed-file-6.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="size-full wp-image-12552" src="https://files.morefaith.jp/2018/08/unnamed-file-6.jpg" alt="開拓者の町にあった鉄工所" width="500" height="330" /></a><figcaption id="caption-attachment-12552" class="wp-caption-text">開拓者の町にあった鉄工所<br />写真提供: Yuko Rader Photography and Design</figcaption></figure>
<figure id="attachment_12553" aria-describedby="caption-attachment-12553" style="width: 500px" class="wp-caption aligncenter"><a href="https://files.morefaith.jp/2018/08/unnamed-file-7.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="size-full wp-image-12553" src="https://files.morefaith.jp/2018/08/unnamed-file-7.jpg" alt="鉄工所の内部" width="500" height="330" /></a><figcaption id="caption-attachment-12553" class="wp-caption-text">鉄工所内部<br />写真提供: Yuko Rader Photography and Design</figcaption></figure>
<p>N.K. Whitney&amp;Co（ニューエル・K・ホイットニーが経営していたお店）には当時のものが8割も残っていました。　ジョセフ・スミスは常連客だったようです。</p>
<figure id="attachment_12554" aria-describedby="caption-attachment-12554" style="width: 488px" class="wp-caption aligncenter"><a href="https://files.morefaith.jp/2018/08/N.K.-WhitneyCo正面.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="size-full wp-image-12554" src="https://files.morefaith.jp/2018/08/N.K.-WhitneyCo正面.jpg" alt="N.K. Whitney &amp; Co外観" width="488" height="322" /></a><figcaption id="caption-attachment-12554" class="wp-caption-text">ニューエル・K・ホイットにーが経営していたお店の外観<br />写真提供: Yuko Rader Photography and Design</figcaption></figure>
<figure id="attachment_12555" aria-describedby="caption-attachment-12555" style="width: 492px" class="wp-caption aligncenter"><a href="https://files.morefaith.jp/2018/08/N.K.-WhitneyCo.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="size-full wp-image-12555" src="https://files.morefaith.jp/2018/08/N.K.-WhitneyCo.jpg" alt="お店の内観" width="492" height="324" /></a><figcaption id="caption-attachment-12555" class="wp-caption-text">お店の内観<br />写真提供: Yuko Rader Photography and Design</figcaption></figure>
<p>2階にジョセフ・スミスが住んでいた部屋がありました。写真にある机と椅子は、彼も使っていたらしいです。</p>
<figure id="attachment_12556" aria-describedby="caption-attachment-12556" style="width: 500px" class="wp-caption aligncenter"><a href="https://files.morefaith.jp/2018/08/unnamed-file-8.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="size-full wp-image-12556" src="https://files.morefaith.jp/2018/08/unnamed-file-8.jpg" alt="ジョセフ・スミスが使っていた部屋" width="500" height="330" /></a><figcaption id="caption-attachment-12556" class="wp-caption-text">ジョセフ・スミスが使っていた部屋<br />写真提供: Yuko Rader Photography and Design</figcaption></figure>
<figure id="attachment_12558" aria-describedby="caption-attachment-12558" style="width: 500px" class="wp-caption aligncenter"><a href="https://files.morefaith.jp/2018/08/unnamed-file-9.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="size-full wp-image-12558" src="https://files.morefaith.jp/2018/08/unnamed-file-9.jpg" alt="ジョセフ・スミスの寝室" width="500" height="330" /></a><figcaption id="caption-attachment-12558" class="wp-caption-text">このベッドフレームも当時使われていたもの<br />写真提供: Yuko Rader Photography and Design</figcaption></figure>
<p>その部屋の横に、一番初めに設立された預言者の塾の部屋がありました。部屋はとても小さかったです。この場でジョセフ・スミスは、教義と聖約に載っているたくさんの啓示を受けました。</p>
<figure id="attachment_12561" aria-describedby="caption-attachment-12561" style="width: 500px" class="wp-caption aligncenter"><a href="https://files.morefaith.jp/2018/08/unnamed-file-10.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="size-full wp-image-12561" src="https://files.morefaith.jp/2018/08/unnamed-file-10.jpg" alt="預言者の塾" width="500" height="330" /></a><figcaption id="caption-attachment-12561" class="wp-caption-text">預言者の塾として使っていた部屋<br />写真提供: Yuko Rader Photography and Design</figcaption></figure>
<p>今回の旅を通してこの時代の開拓者や預言者が、どのような生活をしていたのかを身近に学ぶことができてとても嬉しく思っています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この記事は、レーダー佑子によって書かれました。</p>
<p>The post <a href="https://morefaith.jp/%e6%95%99%e4%bc%9a%e5%93%a1%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%a9%e3%82%93%e3%81%aa%e4%ba%ba%ef%bc%9f/%e3%82%ab%e3%83%bc%e3%83%88%e3%83%a9%e3%83%b3%e3%83%89%e3%81%a7%e9%96%8b%e6%8b%93%e8%80%85%e3%81%ab%e3%81%a4%e3%81%84%e3%81%a6%e5%ad%a6%e3%81%b6/">オハイオ州カートランドで開拓者について学ぶ</a> appeared first on <a href="https://morefaith.jp">信仰プラス</a>.</p>
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		<item>
		<title>ミニスタリングシスターたちから学んだこと</title>
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		<dc:creator><![CDATA[レイダー 佑子]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 07 Jul 2018 12:30:53 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ミニスタリング・奉仕]]></category>
		<category><![CDATA[奉仕]]></category>
		<category><![CDATA[愛]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>新しい環境で忙しい毎日に追われていたレイダー佑子姉妹を助けてくれたのは、ミニスタリングシスターたちでした。</p>
<p>The post <a href="https://morefaith.jp/%e3%83%9f%e3%83%8b%e3%82%b9%e3%82%bf%e3%83%aa%e3%83%b3%e3%82%b0%e3%83%bb%e5%a5%89%e4%bb%95/%e3%83%9f%e3%83%8b%e3%82%b9%e3%82%bf%e3%83%aa%e3%83%b3%e3%82%b0%e3%82%b7%e3%82%b9%e3%82%bf%e3%83%bc%e3%81%8b%e3%82%89%e5%ad%a6%e3%81%b6/">ミニスタリングシスターたちから学んだこと</a> appeared first on <a href="https://morefaith.jp">信仰プラス</a>.</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>わたしはそれまで、<a href="https://www.lds.org/mycalling/ministering?lang=jpn&amp;cid=HP16MIN" target="_blank" rel="noopener noreferrer">ミニスタリング</a>がそんなに大事な召しだとは考えていませんでした。だけどある経験を通して、ミニスタリングはとても大事な神様の業の一部だということを学ぶことができました。</p>
<h2><b>断るはずだったミニスタリング</b></h2>
<p>わたしたち家族がユタ州に引っ越してきたのは一年前のことです。夫とわたしが働いていた会社がなくなってしまい、先の見えない不安な時期でした。祝福されて間もなく夫は大学院に行くことと仕事をすることが決まり、とても忙しい生活が始まりました。引っ越してきた当初、わたしは新しい地域に馴染むこと、引っ越しの片づけ、これからどうなるのかという将来への不安、3歳と6ヶ月の二児の子育てで毎日いっぱいいっぱいでした。</p>
<p>人に頼るのが苦手なわたしは、日に日に自分を追い込んでいきました。数ヶ月が経ち、とうとうストレスと体力の限界がきてしまい、一人でどうしたらいいのか分からなくなってしまいました。その夜、子供たちが寝た後、わたしは床に崩れ落ち、泣いてしまいました。神様に「もう限界です。どうしたらいいのか分かりません。助けてください・・・」と何回何回も話しかけました。すると、<a href="https://www.lds.org/topics/priesthood-blessing?lang=jpn&amp;old=true" target="_blank" rel="noopener noreferrer">神権の祝福</a>が必要だという思いが胸に浮かんできました。</p>
<p>何時間か後に夫が帰宅し、わたしは神権の祝福をしてほしいと頼みました。彼はすぐに神権の祝福を施してくれました。その祝福の中には、驚くような言葉が入っていました。天のお父様はわたしを応援してくださっていて、この状況を耐え、乗り越えることができるという言葉でした。そして「わたしの身近な人、ミニスタリングシスターたちに頼るように」と言われました。</p>
<p>「ミニスタリングシスターたちに頼る」ことは、一見すると特別なことには思えないかもしれませんが、わたしには驚きでした。実は次の日にミニスタリングシスターたちが訪問してくれることになっていたのです。夫は、翌日に姉妹たちが来ることは知りませんでした。その日はとてもしんどかったので、次の日のミニスタリングを断ろうと思っていたところでした。けれどもわたしは、このタイミングで姉妹たちが来るのはただの偶然じゃない、どんなに疲れていても、部屋が汚くても、姉妹たちに来てもらわないといけない、と強く思いました。</p>
<h2><b>ミニスタリングシスターたちの模範</b></h2>
<p>次の日わたしは化粧をする気力も、部屋を掃除する体力もありませんでした。ボサボサの格好と散らかった家にミニスタリングシスターたちを迎えました。そして姉妹たちに自分の状況を話し、悩みを相談し、アドバイスをもらうことができました。そして一人の姉妹が、その日子供たちを預かってくれることになりました。その間、わたしはゆっくり休むことができました。また、わたしが病気の時には食事を提供してもらったり、家が散らかってる時には片付けを手伝ってもらったり、ワイワイ騒ぎたい時には人を集めて家に招待してもらったり、引っ越しの手伝いをしてもらったり、姉妹達から数え切れないほどのたくさんの奉仕を受けてきました。</p>
<p>マタイ25章40節でイエス・キリストはこのように言われました。『あなたがたによく言っておく。わたしの兄弟であるこれらの最も小さい者のひとりにしたのは、すなわち、わたしにしたのである』</p>
<p>信仰強い姉妹たちがミニスタリングの召しをきちんと果たしてくださったおかげで、わたしはどん底から這い上がることができました。Ministering(ミニスタリング)の日本語訳は「使え、教え、導く」です。姉妹たちの模範から、わたしはミニスタリングの真の意味を学ぶとこができました。二人の姉妹たちに本当に感謝しています。</p>
<p>わたしは身近な人に奉仕すること、ミニスタリングの召しを果たすことで神様の業に仕えることができると知っています。</p>
<p>The post <a href="https://morefaith.jp/%e3%83%9f%e3%83%8b%e3%82%b9%e3%82%bf%e3%83%aa%e3%83%b3%e3%82%b0%e3%83%bb%e5%a5%89%e4%bb%95/%e3%83%9f%e3%83%8b%e3%82%b9%e3%82%bf%e3%83%aa%e3%83%b3%e3%82%b0%e3%82%b7%e3%82%b9%e3%82%bf%e3%83%bc%e3%81%8b%e3%82%89%e5%ad%a6%e3%81%b6/">ミニスタリングシスターたちから学んだこと</a> appeared first on <a href="https://morefaith.jp">信仰プラス</a>.</p>
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		<title>福岡神殿に行く前に知っておきたいこと</title>
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		<dc:creator><![CDATA[レイダー 佑子]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 02 Jun 2018 11:30:31 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[神殿]]></category>
		<category><![CDATA[儀式]]></category>
		<category><![CDATA[神殿から得られる祝福]]></category>
		<category><![CDATA[耳より情報]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>家族や友人との福岡神殿訪問を何倍にも楽しくしてくれる情報満載！</p>
<p>The post <a href="https://morefaith.jp/%e7%a5%9e%e6%ae%bf/%e7%a6%8f%e5%b2%a1%e7%a5%9e%e6%ae%bf%e6%83%85%e5%a0%b1/">福岡神殿に行く前に知っておきたいこと</a> appeared first on <a href="https://morefaith.jp">信仰プラス</a>.</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2 id="address">住所・郵便物の宛先</h2>
<p>〒810-0029 福岡県福岡市中央区平尾浄水町9-15<br />
電話番号: 国内 092-525-8255, 海外 (81) 92-525-8255<br />
FAX: 092-525-8256</p>
<hr />
<h2 id="schedule">スケジュール</h2>
<p>身代わりのエンダウメントは予約なしで行うことができるようになりましたが、定員になると次のセッションに参加していただくことになります。（特に土曜日と祝日）時間にゆとりを持って参入してください。</p>
<p>バプテスマ、イニシャトリー、結び固めの儀式は、事前の予約が必要です。利用可能な日時については神殿にご連絡ください。<br />
福岡神殿の儀式スケジュールは変則的ですので、事前に<a href="https://www.lds.org/temples/details/fukuoka-japan-temple?lang=jpn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">教会ホームページ</a>で確認をしてから予約するようにしてください。<br />
[tabs slidertype=&#8221;top tabs&#8221;] [tabcontainer] [tabtext]エンダウメントセッション[/tabtext] [tabtext]バプテスマ[/tabtext] [tabtext]閉館日(メンテナンス日)[/tabtext] [/tabcontainer] [tabcontent] [tab]月曜-水曜(第1水曜を除く)は閉館、第1水曜 20:00, 木曜 19:00 ※6週間毎に帰還宣教師セッション(英語), 金曜 11:00, 19:00, 土曜 7:40, 9:10, 10:40, 12:10, 13:40 英語セッション: 土曜13:40[/tab] [tab]第2土曜 8:00-12:00, 第3土曜 8:00-12:00, 第4土曜 8:00-14:00, 第5土曜 8:00-13:00[/tab] [tab] 2018年 10月1日(月)－10月14日(日), 12月24日(月)・25日(火), 2019年 1月1日(火)・2日(水)[/tab] [/tabcontent] [/tabs]<br />
特別開館日: 7月16日(祝・月), 9月17日(火), 9月24日(火)<br />
<strong>バプテスマの時間は週によって変わりますので、ご注意ください。</strong><br />
イニシャトリー、結び固めの詳しいスケジュールは、神殿にお問い合わせください。</p>
<hr />
<h2 id="bus">バス情報</h2>
<p>博多駅の博多口方面に出ます。福岡神殿までは<strong>58系統（B乗り場から）または56系統（博多バスターミナル2番から）</strong><strong>の桧原営業所行きに乗ります。</strong>降りる停留所は<strong>「福岡動物園前」です。<br />
58系統の方が56系統よりも早く着きます。<br />
</strong></p>
<p>福岡動物園の隣が福岡神殿です。<br />
博多駅から福岡神殿までは5キロ程度なので歩いても行けます。</p>
<figure id="attachment_15405" aria-describedby="caption-attachment-15405" style="width: 978px" class="wp-caption aligncenter"><a href="https://files.morefaith.jp/2018/06/博多駅バス停マップ.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="wp-image-15405 size-full" src="https://files.morefaith.jp/2018/06/博多駅バス停マップ.jpg" alt="博多駅バス停地図" width="978" height="542" /></a><figcaption id="caption-attachment-15405" class="wp-caption-text">博多駅からバス停までの地図</figcaption></figure>
<figure id="attachment_15406" aria-describedby="caption-attachment-15406" style="width: 978px" class="wp-caption aligncenter"><a href="https://files.morefaith.jp/2018/06/博多駅バス乗り場B.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="wp-image-15406 size-full" src="https://files.morefaith.jp/2018/06/博多駅バス乗り場B.jpg" alt="博多駅バス乗り場B" width="978" height="542" /></a><figcaption id="caption-attachment-15406" class="wp-caption-text">博多駅から神殿までは、乗り場Bから出る56番か58番に乗る</figcaption></figure>
<h4><span style="color: black;">56系統</span></h4>
<figure id="attachment_15407" aria-describedby="caption-attachment-15407" style="width: 948px" class="wp-caption aligncenter"><a href="https://files.morefaith.jp/2018/06/博多駅発バス56系統平日.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="wp-image-15407 size-full" src="https://files.morefaith.jp/2018/06/博多駅発バス56系統平日.jpg" alt="博多駅発のバス平日時刻表" width="948" height="542" /></a><figcaption id="caption-attachment-15407" class="wp-caption-text">56系統の平日時刻表</figcaption></figure>
<figure id="attachment_15408" aria-describedby="caption-attachment-15408" style="width: 935px" class="wp-caption aligncenter"><a href="https://files.morefaith.jp/2018/06/博多駅発バス56系統土曜.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="wp-image-15408 size-full" src="https://files.morefaith.jp/2018/06/博多駅発バス56系統土曜.jpg" alt="博多駅発のバス土曜日時刻表" width="935" height="542" /></a><figcaption id="caption-attachment-15408" class="wp-caption-text">博多駅発56系統の土曜日時刻表</figcaption></figure>
<figure id="attachment_15409" aria-describedby="caption-attachment-15409" style="width: 935px" class="wp-caption aligncenter"><a href="https://files.morefaith.jp/2018/06/博多駅発バス56系統日祝.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="wp-image-15409 size-full" src="https://files.morefaith.jp/2018/06/博多駅発バス56系統日祝.jpg" alt="博多駅発のバス日曜祝日時刻表" width="935" height="542" /></a><figcaption id="caption-attachment-15409" class="wp-caption-text">博多駅発56系統の日曜祝日時刻表</figcaption></figure>
<h4><span style="color: black;">58系統</span></h4>
<figure id="attachment_15410" aria-describedby="caption-attachment-15410" style="width: 935px" class="wp-caption aligncenter"><a href="https://files.morefaith.jp/2018/06/博多駅発バス58系統平日.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="wp-image-15410 size-full" src="https://files.morefaith.jp/2018/06/博多駅発バス58系統平日.jpg" alt="博多駅発のバス平日時刻表" width="935" height="542" /></a><figcaption id="caption-attachment-15410" class="wp-caption-text">博多駅発58系統の平日時刻表</figcaption></figure>
<figure id="attachment_15411" aria-describedby="caption-attachment-15411" style="width: 910px" class="wp-caption aligncenter"><a href="https://files.morefaith.jp/2018/06/博多駅発バス58系統土曜.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="wp-image-15411 size-full" src="https://files.morefaith.jp/2018/06/博多駅発バス58系統土曜.jpg" alt="博多駅発のバス土曜日時刻表" width="910" height="542" /></a><figcaption id="caption-attachment-15411" class="wp-caption-text">博多駅発58系統の土曜日時刻表</figcaption></figure>
<figure id="attachment_15412" aria-describedby="caption-attachment-15412" style="width: 910px" class="wp-caption aligncenter"><a href="https://files.morefaith.jp/2018/06/博多駅発バス58系統日祝.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="wp-image-15412 size-full" src="https://files.morefaith.jp/2018/06/博多駅発バス58系統日祝.jpg" alt="博多駅発のバス日曜祝日時刻表" width="910" height="542" /></a><figcaption id="caption-attachment-15412" class="wp-caption-text">博多駅発58系統の日曜祝日時刻表</figcaption></figure>
<h4><span style="color: black;">動物園前</span></h4>
<figure id="attachment_15413" aria-describedby="caption-attachment-15413" style="width: 874px" class="wp-caption aligncenter"><a href="https://files.morefaith.jp/2018/06/動物園前（神殿最寄りバス停）平日時刻表.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="wp-image-15413 size-full" src="https://files.morefaith.jp/2018/06/動物園前（神殿最寄りバス停）平日時刻表.jpg" alt="動物園前発 バス平日時刻表" width="874" height="542" /></a><figcaption id="caption-attachment-15413" class="wp-caption-text">動物園前発（神殿最寄りバス停）平日時刻表</figcaption></figure>
<figure id="attachment_15414" aria-describedby="caption-attachment-15414" style="width: 874px" class="wp-caption aligncenter"><a href="https://files.morefaith.jp/2018/06/動物園前（神殿最寄りバス停）土曜日時刻表.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="wp-image-15414 size-full" src="https://files.morefaith.jp/2018/06/動物園前（神殿最寄りバス停）土曜日時刻表.jpg" alt="動物園前発 バス土曜日時刻表" width="874" height="542" /></a><figcaption id="caption-attachment-15414" class="wp-caption-text">動物園前発（神殿最寄りバス停）土曜日時刻表</figcaption></figure>
<figure id="attachment_15415" aria-describedby="caption-attachment-15415" style="width: 874px" class="wp-caption aligncenter"><a href="https://files.morefaith.jp/2018/06/動物園前（神殿最寄りバス停）日祝時刻表.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="wp-image-15415 size-full" src="https://files.morefaith.jp/2018/06/動物園前（神殿最寄りバス停）日祝時刻表.jpg" alt="動物園前発 バス日祝時刻表" width="874" height="542" /></a><figcaption id="caption-attachment-15415" class="wp-caption-text">動物園前発（神殿最寄りバス停）日祝時刻表</figcaption></figure>
<p>&nbsp;</p>
<hr />
<h2 id="susume">勧め</h2>
<h4><span style="color: black;">神殿内での勧め</span></h4>
<h4>[box]<br />
衣装の貸し出しは行われていないので、持参する。 団体参入の日程を調整するには、神殿に事前に連絡する。<br />
[/box]</h4>
<h4>[box] 福岡神殿は、すべての儀式に予約が必要です。[/box]</h4>
<h4><span style="color: black;">観光の勧め</span></h4>
<h4>[box]福岡神殿のすぐ横にはほど良いサイズの動物園、植物園があるので、参入中に子ども達が遊ぶ事が出来ます。[/box]</h4>
<h4>[box]博多の街の繁華街は天神と言うところで、博多駅からバスで10分程度のところにあります。市内の循環バスが走っていて100円で乗れますが、地下鉄でも行けます。地下鉄博多駅はJR博多駅と隣接しています。[/box]</h4>
<h4>[box]福岡神殿から有名な太宰府天満宮までは電車で1時間くらいです。[/box]</h4>
<h4>[box]由緒ある神社がいくつかあります。筥崎宮神社は博多駅から電車で15~30分で行けます。香椎宮は博多駅から電車で30分。住吉神社は博多駅から電車で10分です。[/box]</h4>
<h4>[box]<a href="http://museum.city.fukuoka.jp/" target="_blank" rel="nofollow noopener noreferrer">福岡市博物館</a>では教科書に登場する金印を見ることができます。博多駅から電車で30分ほどで行けます。[/box]</h4>
<h4>[box]福岡市内には水族館があります。アクアリウムは博多駅から電車で20分ほど。マリンワールドは博多駅から電車で50分ほどのところにあります。[/box]</h4>
<h4>[box]九州最大級のアウトレットモール、マリノアシティーは博多駅から電車で45分程で行けます。博多駅から電車で10分くらいのところにキャナルシティ博多というショッピングモールがあります。[/box]</h4>
<h4><span style="color: black;">宿泊施設のすすめ</span></h4>
<h4>[box]神殿の近くに宿泊施設がありますが、男女別の部屋が7つです。早めの予約が必要です。詳しくは<a href="https://www.ldschurch.jp/locations/temples/reservation-fukuoka" target="_blank" rel="nofollow noopener noreferrer">こちら</a>から[/box]</h4>
<h4>[box]福岡市内を観光して回るならば、博多駅周辺に泊まるのが良いでしょう。[/box]</h4>
<hr />
<h2 id="facilities">宿泊施設</h2>
<h4><span style="color: black;">料金</span></h4>
<p>大人、子供：1,500円／1泊<br />
添い寝（子供と1つのベッドで一緒に寝る）：500円／1泊</p>
<h4><span style="color: black;">宿泊施設詳細</span></h4>
<p>シャトレ南公園：8人部屋が3部屋（男性用、女性用で、それぞれベッド2台追加可能）<br />
シャトレ南公園弐番館：4人部屋が4部屋（こちらは家族で使うことも可能　ベッド1台追加可能）</p>
<h4><span style="color: black;">予約方法</span></h4>
<p>電話：092-525-8255<br />
FAX：092-525-8256<br />
E-mail：<a href="mailto:fukuo-RESERV@ldschurch.org" target="_blank" rel="noopener noreferrer">fukuo-RESERV@ldschurch.org</a><br />
※FAX、E-mailでの申込みと、ご利用に関する注意事項を確認するには予約申込書をご利用下さい。<br />
教会の宿泊施設案内ページは<a href="http://www.ldschurch.jp/locations/temples/reservation-fukuoka?lang=jpn-jp" target="_blank" rel="noopener noreferrer">こちら</a></p>
<div id="cp_widget_ecac7d87-ebe7-4415-aa5a-3e0e6c76fb21">
<hr />
</div>
<h2 id="meals">飲食店の紹介</h2>
<p>神殿の施設には食堂はありません。博多駅から電車で10分くらいのところに中洲という場所があります。夜になると博多の名物の屋台が並びます。博多ラーメンがおススメです。<br />
＊博多に行ったらお土産は「とおりもん」が人気です。<br />
（<em><strong>以下の飲食店マップは2018年春に調べた情報を元に作成されています</strong></em>）</p>
<h4><span style="color: black;">神殿周辺<br />
</span></h4>
<p><iframe src="https://www.google.com/maps/d/u/0/embed?mid=1C1C1GWSImtx2BiFeyFZzRt63pM32XR57" width="640" height="480"></iframe></p>
<h4><span style="color: black;">薬院大通駅周辺</span></h4>
<p><iframe src="https://www.google.com/maps/d/u/0/embed?mid=1QKTLvN0e1VOtlt_TRJGMURPIjL9isFzG" width="640" height="480"></iframe></p>
<hr />
<h2 id="familyhistorycenter">家族歴史センター</h2>
<h4><span style="color: black;">福岡家族歴史センター開設までの流れ</span></h4>
<p>福岡家族歴史センターは、家族歴史部の承認と援助によって開設されました。<br />
福岡ワードにも家族歴史を行う事ができるクラスはあるのですが、神殿から20～30分位かかるため、だいぶ前から構想は上がっていて準備をしてこられたそうです。そして今回、神殿の隣のマンションの一室を借りることができました。</p>
<h4><span style="color: black;">１．どのような施設で、会員たちはそこで何ができるのか</span></h4>
<p>神殿に来られた方々が家族歴史の儀式カードを印刷して神殿の儀式に参加したり、余暇の時間に入力したり、青少年たちが儀式後、活動や話し合いなどを行う場として提供されます。<br />
また、宣教師たちがレッスンの場所として利用することもできます。<br />
宣教師が求道者や新会員に神殿を見せた後、家族歴史センターで家族歴史を学べるように開放されています。<br />
宿泊施設が近くにあるため、宿泊者がセンターを使用することも可能です。<br />
アットホームな雰囲気で過ごせるように考えて作られています。</p>
<h4><span style="color: black;">２．どのような設備があるのか</span></h4>
<p>パソコン：2台<br />
プリンター：1台<br />
ショットボックス（SHOTBOX）：1台<br />
Wi-Fi が完備されているので、個人のパソコン、スマホ、タブレットなどが使用でき、印刷も可能です。<br />
Wi-Fi 機能が装着していないパソコンは、有線での使用も可能です。<br />
話し合いや活動などの時、必要性を考えて簡単な飲食が出来るように、冷蔵庫・電子レンジ・電気ポット・水道には浄水器がセットされています。<br />
白いテーブルと折畳み椅子の他にソファとテーブルがセットされています。</p>
<h4><span style="color: black;">３．家族歴史センターが開いている曜日と時間帯</span></h4>
<p>基本的に福岡神殿が開館している時の木曜日19時、金曜日11時・19時は、セッション時間前30分までの2時間、土曜日7時～14時20分（全てエンダウメント・セッション開始時間）午前と午後の各2時間を予定しています。<br />
その為のボランティアの時間は現在調整中ですので、決定後にお知らせさせていただきます。</p>
<h4><span style="color: black;">４．来訪する際の注意事項</span></h4>
<p>託児所としての使用はできません。<br />
使用された物品は元の状態に戻して整理整頓と清掃をしていただきます。<br />
使用後はエアコン、電気の消灯、火気の点検を行う（玄関は感知式自動照明となっています）などです。<br />
常識の範囲での使用をお願いします。</p>
<p>補足：<br />
地域会長会の承認の元に地域七十人から夫婦で召され、6つのステーク・地方部を担当する「地域神殿家族歴史相談員」である新海玉喜兄弟が詳細を教えて下さいました。<br />
全国には、新海夫妻と同じ召しに携わるご夫婦が6組いて、それぞれが地区を担当されています。</p>
<p>バスの時刻表、家族歴史センター、宿泊施設の写真は佐々兄弟が提供してくれたものです。</p>
<div id="cp_widget_f32b6030-ccbe-4729-8192-bd8889d7c669">&#8230;</div>
<p>&nbsp;</p>
<p>The post <a href="https://morefaith.jp/%e7%a5%9e%e6%ae%bf/%e7%a6%8f%e5%b2%a1%e7%a5%9e%e6%ae%bf%e6%83%85%e5%a0%b1/">福岡神殿に行く前に知っておきたいこと</a> appeared first on <a href="https://morefaith.jp">信仰プラス</a>.</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://morefaith.jp/%e7%a5%9e%e6%ae%bf/%e7%a6%8f%e5%b2%a1%e7%a5%9e%e6%ae%bf%e6%83%85%e5%a0%b1/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>4</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>札幌神殿に行く前に知っておきたい情報</title>
		<link>https://morefaith.jp/%e7%a5%9e%e6%ae%bf/%e6%9c%ad%e5%b9%8c%e7%a5%9e%e6%ae%bf%e6%83%85%e5%a0%b1/</link>
					<comments>https://morefaith.jp/%e7%a5%9e%e6%ae%bf/%e6%9c%ad%e5%b9%8c%e7%a5%9e%e6%ae%bf%e6%83%85%e5%a0%b1/#comments</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[レイダー 佑子]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 19 May 2018 11:30:29 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[神殿]]></category>
		<category><![CDATA[儀式]]></category>
		<category><![CDATA[神殿から得られる祝福]]></category>
		<category><![CDATA[耳より情報]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://ja.elds.org/morumon-com/?p=12041</guid>

					<description><![CDATA[<p>札幌神殿の基本的な情報をまとめたのでぜひご利用ください。</p>
<p>The post <a href="https://morefaith.jp/%e7%a5%9e%e6%ae%bf/%e6%9c%ad%e5%b9%8c%e7%a5%9e%e6%ae%bf%e6%83%85%e5%a0%b1/">札幌神殿に行く前に知っておきたい情報</a> appeared first on <a href="https://morefaith.jp">信仰プラス</a>.</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2 id="address">住所・郵便物の宛先</h2>
<p>〒004-0042 北海道札幌市厚別区 大谷地西 １丁目６−１<br />
電話番号: 国内 011-890-8120, 海外 (81)11-890-8120</p>
<hr />
<h2 id="bus">行き方</h2>
<h4>[box] 格安航空券を早めに探して予約しておきましょう。新千歳空港⇔神殿は神殿近くの地下鉄である大谷地駅の大谷地バスターミナルまでが930円なので電車よりも楽で安いです。新千歳空港を出てすぐバス停（大谷地駅行き）があります。ちなみに大谷地バスターミナルから神殿までは徒歩10分くらいです。グーグルで調べると分かりますが、道も複雑ではありません。[/box]</h4>
<h4>[box]車を届けに来てくれるレンタカーがあり。ガソリンを満タンにしたか、などのチェックはないそうです。日産マーチのレンタルは2日で5,000円だったそうです。[/box]</h4>
<h4>[box]<a href="https://www.airasia.com/jp/ja/home.page" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><u>AirAsia</u></a>という航空会社は名古屋〜札幌の線があります。[/box]</h4>
<hr />
<h2 id="schedule">スケジュール</h2>
<p>バプテスマを含む他の儀式は予約することが可能です。利用可能な日時については, 神殿にご連絡ください。<br />
祝日は一年を通じて土曜日と同じスケジュールで開館しています。祝日が月曜日または火曜日である場合, 神殿は開館しています（1月, 2月, 8月を除く）。<br />
[tabs slidertype=&#8221;top tabs&#8221;] [tabcontainer] [tabtext]エンダウメントセッション[/tabtext] [tabtext]バプテスマ[/tabtext] [tabtext]閉館日(メンテナンス日)[/tabtext] [/tabcontainer] [tabcontent] [tab]月曜-火曜は閉館、<br />
水曜-金曜 11:00, 14:00, 19:00, 土曜 8:00, 10:30, 13:00 英語セッション: 水曜11:00[/tab] [tab]水曜 18:30-20:00(予約優先), 土曜 8:30-10:00[/tab] [tab] 2018年 8月11日(土), 9月10日(月)-9月25日(火), 10月13日(土), 12月24日(月)　　2019年 1月2日(水)-1月3日(木), 3月11日(月)-3月23日(土), 4月13日(土), 4月29日(月), 9月9日(月)-9月21日(土), 10月12日(土), 12月25日(水)[/tab] [/tabcontent] [/tabs]<br />
イニシャトリー、結び固めの詳しいスケジュールは、神殿にお問い合わせください。</p>
<hr />
<h2 id="susume">勧め</h2>
<h4><span style="color: black;">神殿内での勧め</span></h4>
<p>[box] まずドアを開けたらそこに置いてある白いソックスか、自分の神殿の上履きに履き替える必要があります。そして靴をクロークにコートとともに置いてからレコメンドデスクに行きましょう。[/box]<br />
[box]神殿着の貸し出しはありません。白い服, 靴下, 靴, およびローブセットはご持参ください。[/box]</p>
<h4 id="facilities"><span style="color: black;">宿泊施設の勧め</span></h4>
<p>神殿の宿泊施設の部屋の窓からは神殿を目の前に見ることができます。予約が多いのでできれば数ヵ月前から予約しましょう。他にもお勧めの宿泊先を下記の地図のオレンジのマークをクリックすると参照することができます。赤マークは札幌神殿の位置です。</p>
<p>大通駅周辺にホテルがたくさんあり、地下鉄１本で来ることができます。こちらから<a href="https://travel.rakuten.co.jp/yado/traffic/hokkaido/00000000000000028077.html" target="_blank" rel="nofollow noopener noreferrer">チェック</a>できます。</p>
<hr />
<h2 id="meals">飲食店の紹介</h2>
<p>神殿の宿泊施設のカフェテリアは自動販売機（飲み物、パン、カップヌードル）しかないですが、宿舎で調理して食べることもできます。 近くのファミリーマートもぜひ活用しましょう。札幌神殿付近の食事処MAPは下記のサイトから見ていただくことが可能です。神殿の前にある大学のカフェテリアは一般の人も入ることができます。ぜひ利用してみてください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<hr />
<p>ジョン・ドーフ長老が札幌神殿の情報を集めてくださいました。<a href="http://chap.verse.jp/sapporo_temple/" target="_blank" rel="nofollow noopener noreferrer">こちら</a>からご覧になれます。<br />
<a href="https://www.facebook.com/login/?next=https%3A%2F%2Fwww.facebook.com%2Fgroups%2F104584119578948%2F" target="_blank" rel="nofollow noopener noreferrer">フェイスブックページ</a>で札幌神殿の情報もみることができます。</p>
<p><a href="https://morefaith.jp/神殿/福岡神殿情報/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">福岡神殿の耳より情報</a>はこちらから！</p>
<p>The post <a href="https://morefaith.jp/%e7%a5%9e%e6%ae%bf/%e6%9c%ad%e5%b9%8c%e7%a5%9e%e6%ae%bf%e6%83%85%e5%a0%b1/">札幌神殿に行く前に知っておきたい情報</a> appeared first on <a href="https://morefaith.jp">信仰プラス</a>.</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://morefaith.jp/%e7%a5%9e%e6%ae%bf/%e6%9c%ad%e5%b9%8c%e7%a5%9e%e6%ae%bf%e6%83%85%e5%a0%b1/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>2</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>チベットで睡眠と酸素不足から学んだこと</title>
		<link>https://morefaith.jp/%e7%94%9f%e6%b4%bb%e3%81%ae%e7%9f%a5%e6%81%b5/%e4%b8%8d%e7%9c%a0%e3%81%a8%e9%85%b8%e7%b4%a0%e4%b8%8d%e8%b6%b3%e3%81%8b%e3%82%89%e5%ad%a6%e3%81%b6/</link>
					<comments>https://morefaith.jp/%e7%94%9f%e6%b4%bb%e3%81%ae%e7%9f%a5%e6%81%b5/%e4%b8%8d%e7%9c%a0%e3%81%a8%e9%85%b8%e7%b4%a0%e4%b8%8d%e8%b6%b3%e3%81%8b%e3%82%89%e5%ad%a6%e3%81%b6/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[レイダー 佑子]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 04 Aug 2017 15:28:05 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[生活の知恵]]></category>
		<category><![CDATA[祈りの答え]]></category>
		<category><![CDATA[試練を克服する]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>わたしと妻はチベットに旅行へ出かけました。二日間で一気に高度3,650メートルの山に来ました。その夜、わたしは酸素不足から呼吸困難になり、死を間近に感じ、恐怖と戦うことになりました。朝、妻に話した時に、彼女が提案した解決策があまりにも単純で、でも真理をついていたのです。</p>
<p>The post <a href="https://morefaith.jp/%e7%94%9f%e6%b4%bb%e3%81%ae%e7%9f%a5%e6%81%b5/%e4%b8%8d%e7%9c%a0%e3%81%a8%e9%85%b8%e7%b4%a0%e4%b8%8d%e8%b6%b3%e3%81%8b%e3%82%89%e5%ad%a6%e3%81%b6/">チベットで睡眠と酸素不足から学んだこと</a> appeared first on <a href="https://morefaith.jp">信仰プラス</a>.</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><span style="font-weight: 400;">香港(ホンコン)近郊で太平洋沿岸地方の中国の広州市に住んでいた時、私と妻は、チベットの首都、ラサ市に旅行に行きました。初めの日はヒマヤラの（3,650メートル）の酸素不足に慣れるようにゆっくりと過ごしました。二日目は、酸素不足に慣れてきたと思ったので、たくさん歩き、元ダライ・ラマの夏の家、ポタラ宮の頂上にも行きました。わたし達はとても楽しい時間を過ごしましたが、夜になると無理をしすぎたと自覚しました。海面から3,650メートルの高度の違いは、思ってたより体に影響がでていました。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>酸素不足との戦い</strong></h2>
<p><span style="font-weight: 400;">その夜、私はとても疲れていて、毎回眠りに落ちようとするたび、突然の息苦しさに襲われました。その呼吸困難のような症状は朝まで続き、わたしは恐怖感と失望感に襲われ始めました。この絶望感の中でわたしはチベット高原でこのまま窒息死してしまうんではないかと考え始めました。その夜わたしはこの苦痛から助けてくれるよう静かに何度も神に祈り求めました。けれども何の助けもありませんでした。 妻のティナもとても疲れていて、休息が必要だと知っていたのでわたしは妻を起こすことはしませんでした。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">やっと朝が来た時には、 酸素不足と寝不足のせいでわたしの精神状態は深い霧がかかったようでした。自分自身で昨夜「瀕死状態だった」という考えが間違っていたということに気づいた事には驚きましたが、その恐怖感と絶望感を取り除くことはできませんでした。わたしはあと２日間もこの苦痛に耐えないといけない、ということだけしか考えられませんでした。ティナが起きてた時、わたしは昨夜起こったことを話しました。妻はわたしに、部屋にある機械について、ホテルのスタッフに聞いた方がいいと言いました。わたしも妻もその機械が部屋にあったのは知っていましたが、気に止めていませんでした。初めは小さな冷蔵庫かと思いました。けれども注意を払って見てみると、その機械は冷蔵庫ではないと一目瞭然でした。ふとそれは酸素発生器かと思いもしましたが、見た事がないので分かりませんでした。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>求める</strong></h2>
<p><span style="font-weight: 400;">コンセントもつながっていないし、もしそれが酸素発生器であってもどうせ動かないだとうと思い込んでいました。しかもスイッチは全て中国語表記で、どのように扱っていいのかもわかりませんでした。妻は落ち着いた様子でスタッフに話しに行ってくると言ってくれましたが、妻に行ってもらうより自分が行った方がいいと思い、自分で行くことにしました。フロントデスクに着くと、わたしは片言の中国語で昨夜、酸素不足で呼吸困難に陥ったこと、そしてその機械の写真を見せながら、自分の部屋にある機械がわたしの症状を和らげてくれるかを尋ねました。スタッフは数分で他のスタッフが部屋に行きます、と言ってくれました。そして、すぐ他のスタッフが部屋に来ました。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">ホテルのスタッフが部屋に入り、その機械を椅子の横に移動させ、小さなプラスチックのチューブをわたしの頭と鼻の周りに巻きつけ、スイッチを入れました。最初の奇跡が起きたのはその時です。たった数秒で十分な酸素が肺と身体全身に行き渡るのを感じました。それは本当に素晴らしい経験でした。そして、２つ目の奇跡が起きました。暗雲の恐怖心と失望感が強い風に追い散らされていくように消えていったのです。わたしは、これで大丈夫だと実感し、快適な時が戻ってきました。残りの２日間は本当に素晴らしい時間を過ごすことができました。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">わたしの答えの得れなかった祈りは、確かに答えられていたと力強く実感することができました。答えは願い求める前からすでに与えられていたのです。部屋にあった酸素発生器は、わたしが心地よく安全に過ごせるようにすでに備えられていたのです。しなければならなかったのは、「求める」ということだけでした。 この経験を通して、酸素発生器は<a href="https://www.lds.org/topics/holy-ghost?lang=jpn&amp;old=true" target="_blank" rel="nofollow noopener">聖霊</a>のようだと気付くことができました。聖霊—御霊—慰め主は、いつもわたしたちを助けるためにいてくれます。 ただ信仰をもって願い求めるだけなのです。スコット・G・リチャード長老はこのように教えてくれています。御霊はわたしたちの自由意志を尊ぶのでわたしたちが願い求めることをしない限り、御霊はわたしたちの生活には自ら入ってくることはしないのです。部屋の中にあった機械のように聖霊はわたしたちを助け、慰める準備ができていて、いつもわたしたちが願い求めるのを待っているのです。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">偶然ではなく、御霊という言葉は、旧約聖書(רוּחַ Ruach)と新約聖書(πνεῦμα pneuma)は風や息という同じ意味を持っています。また、このような記述もあります。</span>神々かみがみ​は​「土つち​の​ちり​で​人ひと​を​形かたち造づくり、」「彼かれ​の​霊」れい（すなわち、人ひと​の​霊れい）を​取とって​それ​を​彼かれ​の​中なか​に​入いれられた。そして、「命いのち​の​息いき​を​その​鼻はな​に​吹ふき​入いれられる​と、人ひと​は​生いける​もの​と​なった。」（アブラハム書５：７）</p>
<p><span style="font-weight: 400;">ヨブもこのように書いています。『わたしの息がわたしのうちにあり、神の息がわたしの鼻にある間』（ヨブ記２７：３）酸素発生器がわたしに慰めと希望、曇りのない精神をもたらしたように、御霊は同じような働きをします。そしていつも呼吸をして肺に酸素を運ばないといけないように、霊の肺にもいつも酸素を運ばないといけません。そうしなければ御霊は死んでしまいます。わたしたちは御霊に息を吹き込まなければなりません。御霊はわたしたちの鼻と肺いっぱいにいる必要があるのです。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">イザヤがたとえ話を使ってこう言っています。『天を創造してこれをのべ、地とそれに生ずるものをひらき、その上の⺠に息を与え、その中を歩む者に霊を与えられる主なる神はこう言われる』（イザヤ４２：５）この説で預言者は、民に息を与えと霊を与えると対照しています。確かに御霊は私たちの命、与えられた息なのです。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">チベット高原高地にいたその夜、わたしは重度の酸素不足と極度な寝不足を経験しました。そしてその経験から学んだことは、神様が与えてくれた肺と霊の肺に注意を払うことと感謝することです。あの酸素発生器のことを忘れることはないでしょう。わたしの人生で、御霊がどのような状態であるべきで、どのように働くのかを、理解するのをきっかけとなったのだから。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-weight: 400;">​</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">この記事はもともと</span><span style="font-weight: 400;">Loren Blake Spendlove</span><span style="font-weight: 400;">によって書かれ</span><a href="http://www.mormoninterpreter.com/a-tibetan-parable/" target="_blank" rel="nofollow noopener"><span style="font-weight: 400;">mormoninterpreter.com</span></a><span style="font-weight: 400;">に投稿されたものです。</span></p>
<p>The post <a href="https://morefaith.jp/%e7%94%9f%e6%b4%bb%e3%81%ae%e7%9f%a5%e6%81%b5/%e4%b8%8d%e7%9c%a0%e3%81%a8%e9%85%b8%e7%b4%a0%e4%b8%8d%e8%b6%b3%e3%81%8b%e3%82%89%e5%ad%a6%e3%81%b6/">チベットで睡眠と酸素不足から学んだこと</a> appeared first on <a href="https://morefaith.jp">信仰プラス</a>.</p>
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