カテゴリー: イエス・キリストと教え

生まれてから死までの神の計画

人は生まれてから死ぬまで様々なことを経験しますが、それは一体何のためでしょうか?もし死んで全てが終わってしまうなら、人生を頑張っても虚しい気持ちがします。モルモン教では生きている時間は「死すべき状態」としての期間と考え、わたしたちの命は永遠に続くと信じています。

個人事業を開業して成長するモルモン教の主婦

中国地方、北陸、関東と夫の転勤生活の中で、今思えば会うべき人に出会い、学ぶべきことを学んで来ました。個人事業を開業するに当たって、神様からの導きは応援してくださっているが「今ではない」という促しでした。神様が「今だ」という時を知らせるまで、待ったことでたくさんの祝福がありました。

福音主義教会で27年間牧師を務めた後、モルモン教に改宗した経験を物語る

元福音主義教会の牧師トム・スコットは27年間、あらゆる聖職に就き、福音を教え、神の御心を行って来ました。彼の周りにモルモン教の信者はいませんでしたし、モルモン教はカルトだと教えられ、トムもそのように人々に教えて来ました。しかし、ユタ州に来て近所の人たちのクリスチャンとしての生活や愛が彼を改宗へと導いたのです。

犯罪や薬物から自由になるためには

ブリガムヤング大学の社会学教授のバール教授は長年の犯罪と薬物使用、またその家族関係の研究をしてきてわかったことがあると言います。それは、人々が本当の意味で自由になるには真理を知る必要があるということです。その真理がどれだけ卑劣で痛々しいものでもです。

前世が知りたい!前世が本当に存在した理由

「前世が知りたい!」それは誰しも一度は思うこと。そもそも前世なんてあるのか?ということも。モルモン教でははっきりと前世の存在を伝え、わたしたちが前世で何をしていたかも聖典を通して知ることができます。前世の意味を知ると、今の人生の意味、また目的が明確になってきます。

2017年イースターキャンペーン

2017年イースターはどうお過ごしでしょうか?イースターの意味を考えることができましたか?イエス・キリストの復活をお祝いするイースターの風習。その歴史と意味。あなたの生活にどんな意味をもたらしたのかを紹介します。あなたの生活にイエス・キリストを見つけることができますように。

モルモニズムにおける喜び:今日という日を大切に

わたしたちは「いつか」という言葉を注意して使うべきです。『いつか彼を許そう』、『いつか教会に行ってみよう』、『いつかクリスチャンになろう』などなど。今日という日を生きていますか?今日、なすべきことをするべきです。過去から学び、将来に備え、今を生きる。それが本当の喜びへの近道なのです。

『主の時』が来る日まで〜不妊、終わりの見えない努力と戦う〜

2012年、幸せな家庭を築いていくことに夢を見ながら永遠の結婚をしました。あれから今も家族は二人だけ。不妊は辛いです。金銭的にも、社会的にも。交友関係の中でも自分だけに赤ちゃんができないように感じ、傷つくこともあります。勉強や仕事と違い、はっきりとした終わりが見えない努力をし続けなければいけないのです。

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神への信仰金曜日, 3月 22nd, 2019 at 11:00pm
今週の私に従ってきなさいではたくさんのたとえ話がでてきますが、私たちが目と耳と心で受け入れることができますように。
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英語で生まれた月と名前のイニシャルを選ぶとモルモン書にでてきそうな自分の名前が分かりますよ!ぜひやってみてくださいね😃
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何十年も、教会にも福音にも興味を示さなかった家族が教会員になると決意した理由とは??
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