タグ: 他のクリスチャンとの相違点

イエス様は復活されたあとにロシアを訪れたのでしょうか?

 わたしは目の前の「それ」をじっと見つめていました。そしてようやく「ありがとう。」とつぶやくので精いっぱいでした。誇らしげにわたしの面前に立っているロシア正教祭司に対して贈り物をくれたことへの感謝の気持ちを思うように伝えることができませんでした。1992年5月、やや大柄なこのロシア正教の司祭はロシアでのバプテスマ1,000周年を記念するレコード盤を贈り物としてくれました。...

モルモン教はクリスチャンの仲間だと見なされるべきか?(後半)

編集者の一言:「前半編」ではモルモンがクリスチャンである2つの理由が紹介されました。今回は残りの3つの理由をお伝えします。   モルモン書もはっきりと聖書の信頼性を支持している モルモン書の起源についてどのように感じていようと,あるいはその書物が生み出される過程でジョセフ・スミスの果たした役割についてどう感じていようと,一つの否定できないことは,その書物の内容は聖書のイエス・キリストの神性に対する証が真実であることに焦点を当てています。...

モルモンはクリスチャンの仲間だと見なされるべきか?(前半)

J・B・ホーズ著 モルモンの人とじっくり話し合えば,その人がクリスチャンであると気づくでしょう。しかし,もしあなたが最近の調査や大統領選の政治的な議論やあるいは人気のあるブロードウエイのショーに注意を払うならば,他のクリスチャンたちはモルモニズムに対して「クリスチャン」としての地位を断固として拒否していると気づくでしょう。...

モルモン教は安全な場所②

編集者の一言:先日は「モルモン教は安全な場所①」では、善悪の価値観ですら変わりゆく世の中で、何が安全な考え方、また信仰なのかを話し、モルモン教が安全な場所であるというお話をしました。今回は、具体的に、アメリカでの宗教の価値観の変化、また、誤った理由で宗教を実践することについて紹介します。 アメリカ人の宗教の価値の変化...

カトリックの大司教:モルモンとカトリックが共有する鍵となる価値観

カトリック大司教のベルナルディト・アウザは2015年4月13日に、ユタ峡谷大学で行なわれた宗教の自由に関する憲法シンポジウムの参加者に向けて講演した際,モルモンとカトリックの共通の観点について語りました。 この大司教は国連に対するカトリック教会の常任代表者ですが,以前に6年の間は一カトリックの大使として務めました。彼のイエス・キリスト教会との関係や経験がその発言の中で次のようにまとめられました。...

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神への信仰

末日聖徒イエス・キリスト教会の正しい情報やイベント、ブログ、ミームを紹介しています。
神への信仰
神への信仰木曜日, 8月 22nd, 2019 at 11:00pm
あるバプテスマ会に出席した時のことです。ほかの用事もあったので、教会に着いてから子供をバプテスマ会向けの洋服に着替えさせました。その時点で3歳の息子のために用意したズボンが大きいことに気が付きました。それは普段は着ていないズボンだったのです。でもバプテスマ会が始まる時間になっていたので、そのまま教会堂に入ることにしました。バプテスマ会はとても御霊にあふれる素晴らしい会でした。しかし、わたしの息子たちは活発的で、御霊にあふれる雰囲気とはかけ離れた行動を取っていました😢そして、3歳の息子はジャンプするとズボンが床に落ちることに気が付いてしまったのですΣ( ̄□ ̄|||)それを面白いと思った息子は、何度もジャンプし出しました。その度におむつが丸見えになるのです😅わたしは自分の頭に付けていたヘアクリップを取り、ズボンのウエスト部分をきつくしました。でも息子はとても嫌がり、そのクリップを取りたくて仕方がありませんでした。帰ることも考えたのですが、知り合いの助けもあり、何とかバプテスマ会は終わりを迎えました。わたしは恥ずかしさのあまり、すぐにその部屋を後にしたのでした。人生、何が起こるか本当に分からないものですよね( ´艸`)安全ピンなど緊急事態に必要な物を持ち歩くこと、そして普段着せていない服は大事な時に着せるべきではないと学んだのでした(;´д`)

寄稿者:真実
神への信仰
神への信仰火曜日, 8月 20th, 2019 at 11:00pm
神様の愛はわたしたちの心に注がれているんですね😊
神への信仰
神への信仰日曜日, 8月 18th, 2019 at 11:00pm
イエス様と長血を患っていた女性との話から学べる教訓について理解を深めてくれる記事です。ぜひ読んでみて下さいね。
神への信仰
神への信仰金曜日, 8月 16th, 2019 at 11:00pm
「主イエス・キリストを信じる信仰を増し加えるならば,より大きな力と希望がもたらされることを約束します。義にかなった皆さんのために,わたしたちの心の癒し主は,主の時に,主の方法で,皆さんの傷をすべて癒してくださるでしょう。」ニール・L・アンダーセン長老
神への信仰
神への信仰木曜日, 8月 15th, 2019 at 11:00pm
ピンチで与えられた聖霊の助け

ある日曜日のことです。オルガニストとして壇上にいたわたしは、焦っていました。その日、若い女性のビーハイブクラスの子たちが教会をお休みしていることに気づいたのです!
若い女性の責任もいただいているわたしは、その日のレッスンを、特にビーハイブの子たちに合わせた内容で準備していました。

話者の方のお話に耳を傾けながら、周りの人には見えないようにこっそりとスマホを取り出して(ごめんなさい、緊急事態だったので許してください!)何か代替案がないか探し始めました。教会ホームページの、青少年のページにあった記事が目に止まりました。「将来に備える」という内容で、十人のおとめとタラントのたとえ話が取り上げられていました。記事全体を目で追い、だいたいの内容を見て「この記事、とてもいいな」と感じ、スマホをしまって話者の方のお話に集中しました。

わたしのユニットの若い女性クラスでは、いつもレッスンの前に誰かが短い証を分かち合います。その日、証をしてくれた若い女性が紹介してくれた聖句に驚きました。先週セミナリーで学んだ十人のおとめとタラントのたとえ話の聖句から、個人の経験を紹介してくれたのです!
その時わたしは、神様が聖霊を通して必要な導きを与えてくださったのだと確信しました。準備もほとんどない状態でしたが、正直に若い女性たちに何があったのかを説明して、青少年のページで見つけた記事からレッスンをしました。

つたないレッスンでしたが、若い女性たちの助けがあったおかげで良い時間になりました。天のお父様はいつもわたしのことを見てくださっていて、必要な助けを与えてくださると知っています。

寄稿者:匿名

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