タグ: 教会用語に親しむ

約束の聖霊

「約束の聖霊」とは聖霊ないしは聖なる御霊の結び固めの力です。この用語は使徒行伝2:33から来ています。 それで、イエスは神の右に上げられ、父から約束の聖霊を受けて、それをわたしたちに注がれたのである。このことは、あなたがたが現に見聞きしているとおりである。...

どのようにあなたの体が神殿であるか

会員がしばしば「モルモン」と呼ばれる末日聖徒イエス・キリスト教会の会員にとって、自分の体を神殿として扱うようにという戒めは、特別な意味があります。モルモンは神殿を神の宮、聖なる御霊を感じ神からの個人的な啓示を受ける場所と考えています。 私たちの体は、神の姿形に似せて作られた神からの贈り物です。そのことは、私たちの体に類のない重要さを与えています。聖書は教えています。...

聖霊を常に伴侶とする

もし誰かがモルモン教に改宗するときは、水に沈められるバプテスマを受けて、その後「聖霊の賜物」を授けられます。聖霊は、聖き御霊とも呼ばれ、わたしたちがふさわしければ常にそばにいて、正しい道を示してくださいます。主は聖霊を通してわたしたちを導いてくださっているので、聖霊に従うということは主に従うことになります。

イエス・キリストの神権がもたらす祝福と癒し

モルモン教の2013年4月の総大会で、ジェフリー・R・ホランド長老はイエス・キリストに息子を癒してもらおうとした男性の感動的な話について触れました。その父親は息子の危険な状態を説明して、次のように懇願しました。「しかしできますれば、わたしどもをあわれんでお助けください。」(マルコ9:22) ホランド長老はその父親の信仰は完全ではありませんでしたが、十分であったことを強調しました。...

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神への信仰

末日聖徒イエス・キリスト教会の正しい情報やイベント、ブログ、ミームを紹介しています。
神への信仰
神への信仰木曜日, 8月 22nd, 2019 at 11:00pm
あるバプテスマ会に出席した時のことです。ほかの用事もあったので、教会に着いてから子供をバプテスマ会向けの洋服に着替えさせました。その時点で3歳の息子のために用意したズボンが大きいことに気が付きました。それは普段は着ていないズボンだったのです。でもバプテスマ会が始まる時間になっていたので、そのまま教会堂に入ることにしました。バプテスマ会はとても御霊にあふれる素晴らしい会でした。しかし、わたしの息子たちは活発的で、御霊にあふれる雰囲気とはかけ離れた行動を取っていました😢そして、3歳の息子はジャンプするとズボンが床に落ちることに気が付いてしまったのですΣ( ̄□ ̄|||)それを面白いと思った息子は、何度もジャンプし出しました。その度におむつが丸見えになるのです😅わたしは自分の頭に付けていたヘアクリップを取り、ズボンのウエスト部分をきつくしました。でも息子はとても嫌がり、そのクリップを取りたくて仕方がありませんでした。帰ることも考えたのですが、知り合いの助けもあり、何とかバプテスマ会は終わりを迎えました。わたしは恥ずかしさのあまり、すぐにその部屋を後にしたのでした。人生、何が起こるか本当に分からないものですよね( ´艸`)安全ピンなど緊急事態に必要な物を持ち歩くこと、そして普段着せていない服は大事な時に着せるべきではないと学んだのでした(;´д`)

寄稿者:真実
神への信仰
神への信仰火曜日, 8月 20th, 2019 at 11:00pm
神様の愛はわたしたちの心に注がれているんですね😊
神への信仰
神への信仰日曜日, 8月 18th, 2019 at 11:00pm
イエス様と長血を患っていた女性との話から学べる教訓について理解を深めてくれる記事です。ぜひ読んでみて下さいね。
神への信仰
神への信仰金曜日, 8月 16th, 2019 at 11:00pm
「主イエス・キリストを信じる信仰を増し加えるならば,より大きな力と希望がもたらされることを約束します。義にかなった皆さんのために,わたしたちの心の癒し主は,主の時に,主の方法で,皆さんの傷をすべて癒してくださるでしょう。」ニール・L・アンダーセン長老
神への信仰
神への信仰木曜日, 8月 15th, 2019 at 11:00pm
ピンチで与えられた聖霊の助け

ある日曜日のことです。オルガニストとして壇上にいたわたしは、焦っていました。その日、若い女性のビーハイブクラスの子たちが教会をお休みしていることに気づいたのです!
若い女性の責任もいただいているわたしは、その日のレッスンを、特にビーハイブの子たちに合わせた内容で準備していました。

話者の方のお話に耳を傾けながら、周りの人には見えないようにこっそりとスマホを取り出して(ごめんなさい、緊急事態だったので許してください!)何か代替案がないか探し始めました。教会ホームページの、青少年のページにあった記事が目に止まりました。「将来に備える」という内容で、十人のおとめとタラントのたとえ話が取り上げられていました。記事全体を目で追い、だいたいの内容を見て「この記事、とてもいいな」と感じ、スマホをしまって話者の方のお話に集中しました。

わたしのユニットの若い女性クラスでは、いつもレッスンの前に誰かが短い証を分かち合います。その日、証をしてくれた若い女性が紹介してくれた聖句に驚きました。先週セミナリーで学んだ十人のおとめとタラントのたとえ話の聖句から、個人の経験を紹介してくれたのです!
その時わたしは、神様が聖霊を通して必要な導きを与えてくださったのだと確信しました。準備もほとんどない状態でしたが、正直に若い女性たちに何があったのかを説明して、青少年のページで見つけた記事からレッスンをしました。

つたないレッスンでしたが、若い女性たちの助けがあったおかげで良い時間になりました。天のお父様はいつもわたしのことを見てくださっていて、必要な助けを与えてくださると知っています。

寄稿者:匿名

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