タグ: 母親

神殿の祭壇で心を結ぶ

息子の死をきっかけに、神殿の祭壇にかけられた繊細なレースのカバーに10の真理を見出す。

あなたは必ず祝福を受けるから | メリッサ・テオの物語

わたしが伝道に出たいと言った時、以前は応援していた母が、「家に残って欲しい」と頼んだ。母はわたしに末期ガンだと告げた。大学も休学し、母の世話をずっとしてきた。伝道も諦めることになった。なぜわたしばかり?兄弟はなんで助けてくれないの?そんなわたしに母の最後の証は「あなたは必ず祝福を受けるから!」だった。

聖餐式で悪戦苦闘する全てのママへ

聖餐式や日曜日の教会の集会中に、子どもがぐずるのをあやすために頑張るお母さんたちは、聖餐やお話しに集中できずに、霊的な時間を過ごすことが難しいです。あなたは一人ではありません。霊的な経験ができないと諦めないでください。周りの人から良い影響を受けて、3つの良い案を思いつきました。それらを紹介したいと思います。

教会員と妊婦生活:知っておきたい7つのこと

出産時に着るものや出産後の面会などについていろいろと決めていますか?教会員だからこれを着ていないといけない、とかこうでないといけない、というのはないんですよ。妊婦生活の間にモルモン教のドゥーラからいくつかのアドバイスを学んでみましょう。

どうする?子供がモルモン教の戒律に沿わない時

思春期の子供たちはほとんどが自分の信仰について、また教えられている戒律について考え、葛藤します。中には教えを守れない子供もいます。モルモン教では日曜日にふさわしい服装がどのようなものか教えられていますが、皆が皆そのような服装ができるわけではありません。では、大人や指導者たちはどう彼らを助けられるでしょうか。

天の母

天の母については、教会の詳しい教義は明らかにされていません。しかし、聖文の中には天の母について触れている箇所が多く見られます。また、近年の教会指導者や賛美歌の中にも天の母の存在を示しているものがあるのです。今の段階で「天の母がおられるのか」という疑問への明確な答えはありませんが、いつか明らかになるでしょう。

より幸せなお母さんになるために諦めた5つのこと

母親は忙しい仕事です。一日中、時には24時間子供のために働き、自分のことは後回しになりがちです。特に働いているお母さんたちにとって、優先順位は毎日のチャレンジでしょう。それでも何が大切なのかを見極め、諦めることが鍵となります。それは、より幸せなお母さんになるために必要な犠牲なのです。

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神への信仰

末日聖徒イエス・キリスト教会の正しい情報やイベント、ブログ、ミームを紹介しています。
神への信仰
神への信仰木曜日, 8月 22nd, 2019 at 11:00pm
あるバプテスマ会に出席した時のことです。ほかの用事もあったので、教会に着いてから子供をバプテスマ会向けの洋服に着替えさせました。その時点で3歳の息子のために用意したズボンが大きいことに気が付きました。それは普段は着ていないズボンだったのです。でもバプテスマ会が始まる時間になっていたので、そのまま教会堂に入ることにしました。バプテスマ会はとても御霊にあふれる素晴らしい会でした。しかし、わたしの息子たちは活発的で、御霊にあふれる雰囲気とはかけ離れた行動を取っていました😢そして、3歳の息子はジャンプするとズボンが床に落ちることに気が付いてしまったのですΣ( ̄□ ̄|||)それを面白いと思った息子は、何度もジャンプし出しました。その度におむつが丸見えになるのです😅わたしは自分の頭に付けていたヘアクリップを取り、ズボンのウエスト部分をきつくしました。でも息子はとても嫌がり、そのクリップを取りたくて仕方がありませんでした。帰ることも考えたのですが、知り合いの助けもあり、何とかバプテスマ会は終わりを迎えました。わたしは恥ずかしさのあまり、すぐにその部屋を後にしたのでした。人生、何が起こるか本当に分からないものですよね( ´艸`)安全ピンなど緊急事態に必要な物を持ち歩くこと、そして普段着せていない服は大事な時に着せるべきではないと学んだのでした(;´д`)

寄稿者:真実
神への信仰
神への信仰火曜日, 8月 20th, 2019 at 11:00pm
神様の愛はわたしたちの心に注がれているんですね😊
神への信仰
神への信仰日曜日, 8月 18th, 2019 at 11:00pm
イエス様と長血を患っていた女性との話から学べる教訓について理解を深めてくれる記事です。ぜひ読んでみて下さいね。
神への信仰
神への信仰金曜日, 8月 16th, 2019 at 11:00pm
「主イエス・キリストを信じる信仰を増し加えるならば,より大きな力と希望がもたらされることを約束します。義にかなった皆さんのために,わたしたちの心の癒し主は,主の時に,主の方法で,皆さんの傷をすべて癒してくださるでしょう。」ニール・L・アンダーセン長老
神への信仰
神への信仰木曜日, 8月 15th, 2019 at 11:00pm
ピンチで与えられた聖霊の助け

ある日曜日のことです。オルガニストとして壇上にいたわたしは、焦っていました。その日、若い女性のビーハイブクラスの子たちが教会をお休みしていることに気づいたのです!
若い女性の責任もいただいているわたしは、その日のレッスンを、特にビーハイブの子たちに合わせた内容で準備していました。

話者の方のお話に耳を傾けながら、周りの人には見えないようにこっそりとスマホを取り出して(ごめんなさい、緊急事態だったので許してください!)何か代替案がないか探し始めました。教会ホームページの、青少年のページにあった記事が目に止まりました。「将来に備える」という内容で、十人のおとめとタラントのたとえ話が取り上げられていました。記事全体を目で追い、だいたいの内容を見て「この記事、とてもいいな」と感じ、スマホをしまって話者の方のお話に集中しました。

わたしのユニットの若い女性クラスでは、いつもレッスンの前に誰かが短い証を分かち合います。その日、証をしてくれた若い女性が紹介してくれた聖句に驚きました。先週セミナリーで学んだ十人のおとめとタラントのたとえ話の聖句から、個人の経験を紹介してくれたのです!
その時わたしは、神様が聖霊を通して必要な導きを与えてくださったのだと確信しました。準備もほとんどない状態でしたが、正直に若い女性たちに何があったのかを説明して、青少年のページで見つけた記事からレッスンをしました。

つたないレッスンでしたが、若い女性たちの助けがあったおかげで良い時間になりました。天のお父様はいつもわたしのことを見てくださっていて、必要な助けを与えてくださると知っています。

寄稿者:匿名

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