タグ: 永遠の結婚

主の山へ行こう!

主の山に登る、とはどういう意味なのでしょうか?聖典には、預言者が山頂で神から導きを受けたと記されています。わたしたちも山に登る必要があるのでしょうか。現代に生きるわたしたちにとって主の山とは、聖なる神殿です。わたしたちが神殿に入るのに清さを保ち、神殿の儀式を受けることで神からさらに祝福を得ることができます。

ビショップ夫人の知られざる生活

25歳の誕生日を迎えてすぐ、3歳以下の子を2人を育てていたわたしは突然ビショップ夫人になったのです。ある人から、もっと多くのことを成すようにプレッシャーを感じたこともありました。ありのままの自分を受け入れる強さを得ました。その時の祝福、苦労、贖いの力を忘れたくありません。

結婚生活で自尊心を高め合う方法

誰もが困難を経験します。その時に、温かく支えてくれる家族がいてくれることはどんなに素晴らしいことでしょうか。夫婦は互いに自尊心を高める方法を学び、実践し合うべきです。そうする時に、あなたの結婚はより素晴らしく、家庭は安全な場所となるでしょう。

ソウルメイトという名の「真の理解者」

この世の「真の理解者」つまりソウルメイトの定義は、完璧な人を求めているように感じました。完璧でないわたしと、誰が一緒にいたいと思ってくれるのでしょうか。主は、完璧でなければ夫婦になれない、などとは教えておられません。どうすれば、素晴らしい家族を築くことができるか、お互いがお互いにとって真の理解者になるために何が必要なのかを教えてくれます。

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神への信仰

末日聖徒イエス・キリスト教会の正しい情報やイベント、ブログ、ミームを紹介しています。
神への信仰
神への信仰木曜日, 10月 22nd, 2020 at 11:28am
すぐ答えられる祈りがある中、すぐに答えられない場合、焦りや不安を感じる時があると思います。しかし、全ての業には時があります。いつも神様のタイミングを信じましょう
神への信仰
神への信仰水曜日, 10月 21st, 2020 at 11:46am
今日の英会話は"Here goes nothing." やってみよう。という感覚で日常使えます。難しそうなことも神に頼ってやってみましょう。
神への信仰
神への信仰
神への信仰火曜日, 10月 20th, 2020 at 11:32am
何度辛いことを経験したとしても、皆さんの心をいつも主に開いていてください。必ず必要な時に主の助けと愛を感じることができます。
神への信仰
神への信仰月曜日, 10月 19th, 2020 at 11:11am
主を信頼して行動する

当時わたしは任地に来たばかりの新しい宣教師のトレーニングをしていて、彼女に信仰を持って物事を行うことの力強さを経験してもらいたいと思っていました。なので目標や、やりたいことがある時に、いつも「できる信仰がありますか?」と尋ねていました。そんな日々の中、彼女が「佐藤姉妹が今日は普通に寝れますように」と祈ってくれたことがありました(当時、ひどい寝相に悩まされていたので…笑)。思わずお祈りの後に吹き出すと、彼女は真顔で「佐藤姉妹、信仰がありますか?」と聞きました。確かにそうだと思い、きっと主が寝相も助けてくれるに違いないと信じながら眠りにつくと、次の日の朝、頭はまっすぐ、体もちゃんと布団の中、夜中に立ったり座ったり、ひっくり返ったりした様子もありませんでした。

朝、身体が疲れていなかったのもとても嬉しかったですが、同僚が信仰を持って祈ってくれたこと、小さな嘆願に主が耳を傾けてくださったことに深い感謝を覚えました。

何か変えたいことがある時、直したいことがある時、チャレンジしたい時、何となく尻込みしてしまうことがあります。うまくできる自信がないからです。そんな時、主が助けて下さるという信仰を持って、祈って行う時にもっと楽観的に、大胆にチャレンジできます。自分だけではできなくても、主に頼っていると知っているからです。

今では笑い話のような小さな経験ですが、未知の生活でどうしたらいいか分からない時、もうちょっとだけ頑張ろう、という勇気を与えてくれるものになりました。
「見よ、神はわたしの救いである。わたしは信頼して恐れない。主なるエホバはわたしの力であり、わたしの歌である。また、主はわたしの救いとなってくださった。」(ニーファイ第二書 22:2)
主を信頼して行動する時に、いつも助けがあることを証します。
ベイツ 佐藤 春菜
神への信仰
神への信仰土曜日, 10月 17th, 2020 at 11:36pm
ゴング夫妻はコロナウイルスの検査で陽性と診断された後、自宅待機の時期を無事に終えました。末日聖徒イエス・キリスト教会の十二使徒の会員であるゴング長老は、来週の始めから教会の責任を再び果たし始めることを、ソーシャルメディアで表明しました。
「世界中の人々がわたしたちのために祈り、回復を願ってくれたことに感動し、心から感謝しています。わたしたちのために信仰を行使してくださり、ありがとうございます。主治医は、わたしたちの自宅待機が成功したと表明しました。引き続きマスクを着用し、よく手洗いをし、距離を保って注意を払っていきたいと思っています。来週から自分の任務に戻ることができることを楽しみにしています。皆さんに感謝し、再び皆さんと共に過ごせることを心待ちにしています。」
ゴング長老は現在66歳です。10月の総大会前にコロナウイルスに感染した恐れがあったため、総大会には出席せずに、事前に録画したものが土曜午後の部会で放送されました。
10月6日にゴング御夫婦が陽性であると診断されましたが、二人の症状は軽度なものでした。
その後大管長会と残りの十二使徒定員会の会員は、COVID-19のテストを受けました。全員陰性の結果を受けました。ネルソン大管長は96歳で、ほかの使徒は70代から90代とリスクの高い年齢層です。
教会の代弁者であるエリック・ホーキンズ兄弟は、「教会の指導者がこれからもCOVID-19に関する健康づくりのための指針に従って注意を払い、会員のみなさんにも同様にするよう勧めている」と述べました。
この記事はksl.comに掲載されたものを翻訳したものです。

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