タグ: 贖罪の力

神殿の祭壇で心を結ぶ

息子の死をきっかけに、神殿の祭壇にかけられた繊細なレースのカバーに10の真理を見出す。

生まれてから死までの神の計画

人は生まれてから死ぬまで様々なことを経験しますが、それは一体何のためでしょうか?もし死んで全てが終わってしまうなら、人生を頑張っても虚しい気持ちがします。モルモン教では生きている時間は「死すべき状態」としての期間と考え、わたしたちの命は永遠に続くと信じています。

人生不公平

25歳を迎える直前に脳腫瘍があることが分かり、人生不公平だと涙に明け暮れていた女性が学んだ「イエス・キリストの贖い」。

新年の目標:自分に厳しくするのをやめる

わたしは自分に厳しくしすぎる傾向があり、新年の目標を立てるために去年の自分を振り返ると、できなかった部分に目がいき、くよくよしてしまいます。そういう時に夫はこう言います。「去年の自分に意地悪しないで!僕は彼女のことを愛しているんだから。」主の「完全になりなさい」は完璧主義とは違うのです。

魂の暗い夜、心の闇の中

らい病人、ストリート・チルドレン、売春婦、麻薬中毒者、路上で死にかけている人など、誰からも望まれない人々を熱心に助けたマザー・テレサ。神にこれ以上の愛を注いだ人はないと言われるまで無私に働いた彼女も心の闇の中で苦しんでいました。神に必要とされてない、愛されていないと思ったのです。

オリンピックから運動嫌いのわたしが得る刺激

私は運動嫌いなのですが、オリンピックを観ることが大好きです。オリンピック選手を見ていると、忘れかけていた目標が思い起こされ、自分もまた挑戦したいと思うような刺激を得ます。彼らを見ていると、自分の人生のレースについても考えさせられます。イエスキリストのおかげで、私はレースを走り続けることができます。

赦しの奇跡:妻と子供を失った男性からバレンタインまでのお願い

クリス・ウィリアムスにとって、愛する家族の命を奪った加害者を赦すことは決して容易ではありませんでした。しかし彼はキリストに頼ることで試練を乗り越えます。クリスはみんなに頼みます。バレンタインまでにして欲しいことがあると。それが亡くなった妻や子ども達への最高の贈り物になると。

イエス・キリストの福音、その二:悔い改め

ちょっとした間違いから感じる罪悪感や悲しみは、喜びや平安に変えることができます。それはイエス・キリストの教えである「悔い改め」があるからです。キリストの福音を学ぶと、自分の罪を認識するようになり、罪から清められたい、生まれ変わりたいと思うようになります。悔い改めによってそれが可能なものになるのです。

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