カテゴリー: 現代の預言者

ヒンクレー大管長 イスラム教、テロリズム、恐怖、死に直面しても平安を見出す方法について語る

近年起きているテロはイスラム教とキリスト教の争いだと勘違いする声がありますが、これは宗教同士の戦いではありません。少なくともモルモン教で信仰している神様は平和の神で、愛の神です。わたしたちはイスラム教の隣人を愛する必要があります。同時にイスラム教とは別の組織であるテロ組織を壊滅する必要があります。

シオンの若者

モルモン教の預言者であったヒンクリー大管長が亡くなった知らせは、若者によって世界中に迅速に知らされました。ヒンクリー大管長は、シオンの若者と呼ばれ歌にもなっているモルモン教の青少年たちを心から愛し、彼らも預言者を愛していました。そんな彼らは預言者の死の知らせを聞き、それぞれに敬意の示し方を考え、実行します。

総大会で霊的に成長するのを助ける方法

教会員が心待ちにしている年に2回の総大会。その影響力はあなた次第で人生を変える素晴らしい提案です。それを実践する時に自己の向上を図り、家族や周りの人との関係も強めることができるでしょう。

真実を知る方法

「あなたがたのうちに、知恵に不足しているものがあれば、その人は、…神に願い求めるがよい。」(ヤコブ書1章5節)本当にこの方法で答えが得られればいいと思いませんか?神様が直接、真実を教えてくれたら。それが実際に14歳のジョセフ・スミスという少年に起こり、わたしたちも同じ方法で真実を知れるのです。

モルモン教の総大会から預言者について学ぶ

昔の聖書の預言者の言葉をいいなと思う方は特に必見です!モルモン教では今も同様に預言者がいて、現代のわたしたちに必要な事を分かりやすく話してくれると信じているからです。預言者からの最新のメッセージとは何でしょうか?また預言者にはどのような役割があるのでしょうか?

末日聖徒イエス・キリスト教会の総大会における反対の表明:あなたが知っておくべきこと

今年のモルモン教の総大会で指導者への支持の表明時、反対する意を示した会員達がいました。これは過去にもあったことです。このような場合に指導者達はどのように対応してきたのかをこの記事で学ぶことができます。その方法を通して個人の意思が尊重されていることが分かります。

預言者が総大会で語られたこととは?

53年間総大会でお話をされてきたモルモン教の預言者、トーマス・S・モンソン大管長。そのテーマは多岐にわたっていますが、どのお話も私たちを鼓舞し、霊感を与えてくれるものばかりです。新たなリマインダーは「私たちが、何者であるかを忘れず」「キリストを選ぶこと」と、簡潔に話されました。

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神への信仰

末日聖徒イエス・キリスト教会の正しい情報やイベント、ブログ、ミームを紹介しています。
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神への信仰火曜日, 10月 15th, 2019 at 11:00pm
総大会で学んだことを実践することによって生活の中でもっと祝福を感じられますように。
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神への信仰月曜日, 10月 14th, 2019 at 11:00pm
総大会ってどういう意味なのかを分かりやすく説明しています。
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神への信仰土曜日, 10月 12th, 2019 at 11:00pm
こちらが、第二弾(悔い改め)のビデオです!
https://bit.ly/2MCPWLR

Maria Eckersleyさんのアイデアを、ご本人の了承を得て私たちなりにアレンジして紹介させていただきいました。
https://bit.ly/2Mjupc8
これが彼女のビデオリンクです
家庭の夕べや宣教師のレッスンにぜひ使ってみてくださいね。
このビデオのシェアやチャンネルの登録も、ぜひお願いします!
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神への信仰金曜日, 10月 11th, 2019 at 11:00pm
今週も神への信仰のYoutubeチャンネルから、福音の原則についての新しい動画シリーズの第二弾(悔い改め)が投稿されます。あるものを使ってどのように原則を教えるのかとても気になりますね!すぐに動画を視聴したい方は、ぜひ私たちのチャンネルからチェックしてみて下さいね。チャンネルの登録も、ぜひお願いします!https://bit.ly/2Mg8OB8
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神への信仰水曜日, 10月 9th, 2019 at 11:00pm
とてもよい経験をしたのでシェアさせてください。
最近、とても大きなアサイメントをもらいました。突然だったので準備も足りず、最初は断ろうかと思いました。でも、そのアサイメントがわたしに与えられたのは単なる思いつきではなく、主の計らいだと感じたので、不安は残りつつも引き受けることにしました。
とは言っても、やはり大変なアサイメントであることに変わりありませんでした。わたしは神様に祈って助けを求めることにしました。
わたしは、本当に自分にできるかどうか不安を感じていること、でも、わたしがするように神様が望まれているのであれば、全力を尽くすので足りないところを補ってくださるように祈りました。
そう祈った時、ある言葉が頭に響きました。
「あなたなら、できます。」
そう感じた時、これはわたしにとって必要なアサイメントなんだと確信しました。そして同時に、自分のできる限りを尽くせば神様が助けてくださると確信でき、とても平安な気持ちに満たされました。
わたしはどうにかアサイメントをやりきることができました。完璧にやり遂げた、とは言えませんが、完璧にできたかどうかよりも重要なことは、確かに神様が助けてくださたっということです。
この経験を通して、どんなアサイメントにもいつでも応えられるように備えていること、そして、神様は恐れず挑戦するわたしを常に支えてくださるという証が強められました。

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