タグ: モルモン教の宣教師

家庭の夕べ:伝道

伝道から得られる祝福はわたしたちの考えをはるかに超える素晴らしいものです。

普段話さなくても話さなければならない伝道の大切な要素

伝道の話がされる時、普段はいい話ばかりです。しかし、彼は苦労話をしたのです。うまの合わない同僚、ひどいことを言ってくる人達、ルールを守らない同僚など辛い経験ばかりです。そして最後に彼はそのような大変な経験がどのように彼の後の人生にとって欠かすことのできない宝となったのかを話したのです。

わたしたちがモルモン教宣教師になる前

わたしはモルモン教宣教師にはずっとならない決意を小さい頃からしていました。女性に生まれてこれてラッキーとまで思っていました。それでも何度も何度も神様はわたしが伝道に出られるように導いてくださいました。一方わたしの同僚は幼い時から伝道に出たくて、備えをしていました。そんな彼女は鬱になり伝道を諦めそうでした。

モルモン教の宣教師:一日のスケジュールと準備の日に関する変更

2017年1月、大管長会と十二使徒定員会は正式にモルモン教の宣教師の新しいスケジュールと伝道においてのキーインディケーターの指標の変更を発表しました。スケジュールにおいては、宣教師がより選択の自由を使い、賢く時間を使って主に仕えること、また伝道後にもそれが役立つことが期待されています。

無料英会話お試しレッスンを通して地元の人々が宣教師と教会に馴染む

愛知県の春日井ワードでは、地元の人に無料英会話をはじめ、教会を知ってもらうために、面白い試みをしています。それは、商店街が定期的に行う青空市に「無料英会話の5分お試しレッスン」としてブースを出店しているのです。もう何回か出店した英会話お試しレッスンブース。すっかり周りの出店者とも仲良しになりました。

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神への信仰

末日聖徒イエス・キリスト教会の正しい情報やイベント、ブログ、ミームを紹介しています。
神への信仰
神への信仰木曜日, 8月 22nd, 2019 at 11:00pm
あるバプテスマ会に出席した時のことです。ほかの用事もあったので、教会に着いてから子供をバプテスマ会向けの洋服に着替えさせました。その時点で3歳の息子のために用意したズボンが大きいことに気が付きました。それは普段は着ていないズボンだったのです。でもバプテスマ会が始まる時間になっていたので、そのまま教会堂に入ることにしました。バプテスマ会はとても御霊にあふれる素晴らしい会でした。しかし、わたしの息子たちは活発的で、御霊にあふれる雰囲気とはかけ離れた行動を取っていました😢そして、3歳の息子はジャンプするとズボンが床に落ちることに気が付いてしまったのですΣ( ̄□ ̄|||)それを面白いと思った息子は、何度もジャンプし出しました。その度におむつが丸見えになるのです😅わたしは自分の頭に付けていたヘアクリップを取り、ズボンのウエスト部分をきつくしました。でも息子はとても嫌がり、そのクリップを取りたくて仕方がありませんでした。帰ることも考えたのですが、知り合いの助けもあり、何とかバプテスマ会は終わりを迎えました。わたしは恥ずかしさのあまり、すぐにその部屋を後にしたのでした。人生、何が起こるか本当に分からないものですよね( ´艸`)安全ピンなど緊急事態に必要な物を持ち歩くこと、そして普段着せていない服は大事な時に着せるべきではないと学んだのでした(;´д`)

寄稿者:真実
神への信仰
神への信仰火曜日, 8月 20th, 2019 at 11:00pm
神様の愛はわたしたちの心に注がれているんですね😊
神への信仰
神への信仰日曜日, 8月 18th, 2019 at 11:00pm
イエス様と長血を患っていた女性との話から学べる教訓について理解を深めてくれる記事です。ぜひ読んでみて下さいね。
神への信仰
神への信仰金曜日, 8月 16th, 2019 at 11:00pm
「主イエス・キリストを信じる信仰を増し加えるならば,より大きな力と希望がもたらされることを約束します。義にかなった皆さんのために,わたしたちの心の癒し主は,主の時に,主の方法で,皆さんの傷をすべて癒してくださるでしょう。」ニール・L・アンダーセン長老
神への信仰
神への信仰木曜日, 8月 15th, 2019 at 11:00pm
ピンチで与えられた聖霊の助け

ある日曜日のことです。オルガニストとして壇上にいたわたしは、焦っていました。その日、若い女性のビーハイブクラスの子たちが教会をお休みしていることに気づいたのです!
若い女性の責任もいただいているわたしは、その日のレッスンを、特にビーハイブの子たちに合わせた内容で準備していました。

話者の方のお話に耳を傾けながら、周りの人には見えないようにこっそりとスマホを取り出して(ごめんなさい、緊急事態だったので許してください!)何か代替案がないか探し始めました。教会ホームページの、青少年のページにあった記事が目に止まりました。「将来に備える」という内容で、十人のおとめとタラントのたとえ話が取り上げられていました。記事全体を目で追い、だいたいの内容を見て「この記事、とてもいいな」と感じ、スマホをしまって話者の方のお話に集中しました。

わたしのユニットの若い女性クラスでは、いつもレッスンの前に誰かが短い証を分かち合います。その日、証をしてくれた若い女性が紹介してくれた聖句に驚きました。先週セミナリーで学んだ十人のおとめとタラントのたとえ話の聖句から、個人の経験を紹介してくれたのです!
その時わたしは、神様が聖霊を通して必要な導きを与えてくださったのだと確信しました。準備もほとんどない状態でしたが、正直に若い女性たちに何があったのかを説明して、青少年のページで見つけた記事からレッスンをしました。

つたないレッスンでしたが、若い女性たちの助けがあったおかげで良い時間になりました。天のお父様はいつもわたしのことを見てくださっていて、必要な助けを与えてくださると知っています。

寄稿者:匿名

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