カテゴリー: ミニスタリング・奉仕

地域に根ざしたボランティア活動

「世の中を少しでも良くするために、何かを得るだけでなく、与えるようにしてください。」という教会指導者の勧告に従って、西舘さんは「与える人」になる努力を日々行なっています。その中心の活動が地域に根ざしたボランティア活動。高齢者のお世話や移住希望者へのサービスなど幅広く地域の人の支えとなっています。

ホームレス支援の奉仕

幼い頃から社会貢献したいという願望がありました。モルモン教に改宗し、献金をしたり、貧困地域の子供達の支援のために毎月5000円払ったり。でも、実感があまり湧きませんでした。そんな時、誘われたホームレス支援。ホームレスさんに近づきたくない、怖いと思ったらどうしようという不安が混じる中、意を決して始めてみると…

ホームレス支援:自分の住んでいる地域の助けが必要なホームレスの方々への対応

ホームレスの現状は各地域によって様々なものですが、全く関係がないという人はいないのではないでしょうか?この深刻な問題にモルモン教は長年、祈りを持って支援に携わってきました。今月、教会のリーダーたちはさらにこのホームレス支援が円滑に行われるように新たにソルトレイクのデゼレトインダストリーを売却することにしました。

愛する人の晩年から学ぶ教訓

死は誰にとっても悲しく苦しいものです。しかし、死についてのモルモン教の教えには希望があります。晩年を力強く生きるテリーが、それを教えてくれました。

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神への信仰

末日聖徒イエス・キリスト教会の正しい情報やイベント、ブログ、ミームを紹介しています。
神への信仰
神への信仰土曜日, 2月 15th, 2020 at 10:00pm
ある男性はバレンタインデーの日に、毎年花束を妻に贈っていました。そしてカードのメッセージはいつも「あなたへの愛が増します」でした。それが46年間続きました。でも悲しいことに、その男性は他界してしましました。次のバレンタインが近づくと、その女性はその日に何も期待してはいけないと思っていました。ところが、同じ花束とカードが例年のように届いたのです。女性はとても怒り惨めに感じました。花屋に電話して、こんなひどいことをしないでほしいと連絡しました。花屋さんは、「これは間違いではありません。あなたの夫が亡くなる前に、何年分ものバレンタインの花束を注文したんです。毎年あなたがバレンタインの日に確実に花束を受けられるように」と説明しました。電話を切るとその女性は花束に付いていたカードを読みました。そこには「(ティッシュを取って)僕の愛は永遠だよ」と書かれてありました。
このお話は theweek.comからのお話です。いかがでしたか?鳥肌が立つような感動するお話ですよね。この男性は相手をいかに幸せにするかを考えていたことが分かります。本当に素晴らしい模範ですね。そのようなキリストの特質を育んでいきたいですね。

寄稿者:真実
神への信仰
神への信仰金曜日, 2月 14th, 2020 at 10:00pm
「イエス・キリストにもバレンタインを」
神への信仰
神への信仰木曜日, 2月 13th, 2020 at 10:00pm
バレンタインデーをもっと特別な日にするアイデアの紹介です。これ以外におススメのアイデアがあれば、ぜひコメントお願いします😄
https://buff.ly/38phHB0
神への信仰
神への信仰火曜日, 2月 11th, 2020 at 10:00pm
第二次世界大戦中、何度も死の危険から逃れた2人の感動的な話です。主の導きを感じます。
神への信仰
神への信仰日曜日, 2月 9th, 2020 at 10:00pm
この動画は末日聖徒イエス・キリスト教会の公式のチャンネルのものではありません。またこの動画は米国著作権法に基づく公正使用の規定内で使用されています。(The movie footage was used under the U.S.A. Fair Use under the Copyright Act. This YouTube channel and its videos are not the official channel and videos of The Church of Jesus Christ of Latter-day Saints.) 
ウークトドルフ長老の話とホビットの冒険から人生をもっと楽しむ方法を学ぶことができます!

フルバージョンはこちらから https://bit.ly/2H7BQQb
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